天国と地獄は実際にあるような気がするし、多分、そうなんでしょう。
生前において善行を行った人たちが集い永遠に幸せな時を謳歌する天国、そして、生前に悪行の限りを尽くした糞共が皮剥の刑などを毎日受け続ける地獄、この二極は必然的に具体的な形を以て存在するのでしょう。
誰が何と言おうが、そんな気がする。
なぜなら、この宇宙の全ては、何を隠そう、この私が創ったからなのです。
あなたを創ったのも、当然ながら、この私です。
でなきゃ、天国と地獄を想い描く私が今ココに居る理由が無いのです。
ただ、裏の畑でシソの葉摘んでるオッサンまで創ったのかと思うと、凄く心が重苦しいです。