X-Boysではブレイクダンスが終わるところだった。満席で座るところもない。トンママが席を見つけて案内してくれた。B-boysが終わり、次はすっぽんぽんショー。扉の鍵は閉めているので開けてもらって、ダンサー君に会いに出る。彼女に写真も撮ってもらったし、もう一人気になる子も写真に収めた。
ソフトドリンク180B-20Bの160Bを払い、Funnyへ向かう。
オフ代400B。モタサイで宿へ100B。何も食べたくないというが、肉団子を4串買った。
しかし彼は食べず水のみ少しのんだだけ。裸になるとスリムだが舐めがいのありそうな体。とても生意気に見えるが、一緒にシャワー浴びてくれるし気遣いがす ごい。顔も洗い、メイクをおとした。実は美容師の友達が亡くなったとのことで車で出発しなければいけないらしい。スプレーを吸い込んで肺がどうのこうのと 言っていた。ベッドインしてまずは彼の体を堪能。感じる感じる。きれいな体なので、ちょっとく○えてしまった。人生で5本目位だ。銜○られた彼は声をあげ た。キスもした。そして攻守交替。さらさらヘアーをよけて一生懸命な表情を見ると興奮。下も銜○させたけど熱心だ。ただ口中田氏はダメ。挿入もダメとのこ と。一生懸命しゃ○ってもらって、最後は手○キでイ○タ。1200B渡してお見送り。
ファミマの前にいた屋台でバナナを使ったお菓子風料理を頼んだ。小麦粉のような記事にくるんであまーい食べ物。
マッサージ客と待ち合わせ。本当は昨日行く約束が、彼の仕事が遅くなり今日になったのだった。しかしアンジェラへ行ったら閉まっていた。
Tukcom前でシェイクを買い、お寺マッサージに行くことに。ソンテウに乗ろうと言ったが「近いので歩いて行こう」と言われた。しかし小学校前のお寺内の盲目マッサージも今日は早めに閉まったところだった。
大阪へ戻って食事。彼とはここで3度目。食事しながら別のマッサージ屋に行こうと話したが、Somjitは男性技師だけなのでダメと言う。その辺のマッサージ屋ではダメで、プロにやってもらいたいとのこと。
N いいマッサージ屋を知っている
ハンター 近いの?
N 近い。
ハンター 歩いて行かれる?
N 足が痛いからバイクで。
ハンター どの辺?
N (ホテル名を言うが分からなかった)
ハンター どの位遠いの?
N すぐ近く。
ハンター 近いって、歩けるくらい近いの?
ボ 足が痛い。
話が通じない。イライラ。場所を聞いているのに自分のことばかり話すのでイライラ。大阪の店長にアンジェラが閉まっていることを話したら、ムーンライトの手前のマッサージ屋が評判いいという。特に30代半ばの男性技師がいいという。
ハンター この先のムーンライトの近くにいいところがあるって言うけど。
N そこはよくない。
ハンター 知っているの?
N 知っている。
ハンター え?なんていう名前?
N すごく遠いよ。
ハンター いや、歩いてすぐだよ。
N そっちはダメ。とにかくバイクで行こう。
ハンター まぁいいけど。
N ジーンズが欲しい。
ハンター え?
N Tukcomに行こう。
ハンター ・・・いやだ。
N わかった。
・・・のようにずっと質問と受け答えがちぐはぐな状態が続きイライラしながらも、出発をした。いきなりジーンズの話が出たのもムカついたけど。先日も、大阪に行ったとき「お腹いっぱい」と言ってサラダ頼んでほとんど食べなかったのに、フェイシャル後、「夕食代頂戴」なんて言うのであげたし。
バイクでピヤダーホテル近くの3rdロードを超えて行き、一旦止まって降りる。どうやら場所が違うのか? またバイクに乗れと言い、さらに走る。結構走ったところで、Uターンして元の場所近くに戻る。こいつ、場所もよくわかっていなかったのか、と思ってイライラ。戻った場所にマッサージ屋はあった。しかし誰も出てこない。隣の人に何か聞いていたが、2人しか技師がいなくて仕事中とのことらしい。
もうイライラが重なったので、帰ると言って歩き出した。彼ついてきたけど。彼、少ししか知らない日本語で「ごめん」と言っていたけど。でもなんかムカついて。
ハンター 悪いけど、イライラがおさまらなくて、今は君に優しくできないから、ここでお別れね。ごめんね。
N わかった、いいよ、いいよ。
みたいな感じで別れた。正直な気持ちを伝えて別れた。
その後、彼が遠く歩き去ったのを見て、俺はムーンライト手前のマッサージ屋に入ったけど、男性技師は仕事中。太ったおばさんに当たったけど、大してうまくはなかった。それなりにはうまかったけど。
マッサージ後、彼からメッセージが。「マッサージ屋に入っていくところを見たよ。」
さて、この後、このおねだり君になんと返事すればいいでしょうか。タイ人だから、歩きたくない時に、足が痛いとか、そっちは遠いからダメだとか、何でもかんでも理由をつけるのは、しょうがない。
店を迷ったのも、なんか「チェンジ」とか言っていたんだよね。イライラしてよく聞き返さなかったけど、店が変わっていたのかもしれない。2人の技師が仕事中だったのは単なる偶然で彼に非はない。
しかし、こんなにボーイにムカついたのは初めてかな。あ、ボーイじゃない、マッサージ屋にいた一般客だった。お仕事で客(俺)についているわけではないので、色々タイ人らしいところも見えるのですかね。
昨日も蚊に食われた。蚊には人気者の俺。目覚ましがなっても、起きられずグダグダと2時間以上。
近くのThai Issan食堂は開いていない。昨日も開いていなかったが午後からなのか正月だからか。
マッサージ屋も元旦だからか閉まっているところもある。
ソンテウに乗り、ソイダイアナ近くへ。3rdロードまで歩き、角のレストランへ行ったがオープンは4時からだという。ここは俺がタイにはまるきっかけとなった、カオパッドプーを食べた店。初タイの時、パタヤのアレカロッジに一泊したときに、タマタマ恐る恐る入った店なのだ。それが、驚きのうまさで何度かお尋ねしたが閉まっていることが多かったのだ。今回も残念。
ソイブアカーオに戻り、アレカロッジ方面へ行くと、若くてエリートっぽい素敵な白人男性がテーブルに座っている。オフしたい気分だが、さすがにまずいだろう。
ソイブアカーオの食堂に入ってカオマンガイ(30B)を注文。これはあまりおいしくなかった。他の客は豚肉の炒め物や、オムレツを揚げたっぽいやつ、トムヤンンなどを食べている。メニューは豊富っぽい。
ソンテウで宿近くのTina's Massageで足裏。結構下手なおばさんだった。
続いて近所の100B足裏マッサージへ。ここはタイマッサージも100Bだ。入ったらすぐに日本人2人が入ってきた。かっこいい奴ら!片方はタイプだが、片方はEXILE風で近寄りがたい。EXILEがトイレに行った隙に、もう片方とお話。かわゆい28歳くらいのお兄様! さすがに手は握りませんでした。彼一人だったらフレンチレストランにでも誘ったのに。デザートはもちろん、彼で!?
足裏マッサージはしごして、その最中にだいぶ仕事が進んだ。足裏やりながらキーボード叩いて・・・でもデスクトップにマリオがいつもいると勇気付けられるね。各100B。
尖閣諸島 「ベトナムの次は沖縄か」
中国共産党の機関紙、人民日報は21日、沖縄・尖閣諸島(中国名・釣魚島)の巡視活動は日本の実効支配打破が目的と報じました。同日、ベトナム政府は南シナ海の西沙諸島で漁船2隻が中国に拿捕(だほ)されたことを明らかにしました。
「取り上げた人民日報の記事で日本政府を動かしてもらいたい。中国にここまで言われているのに事実上放置したままだと、中国は実効支配に向けた行動に出て くる」(22日)▽「ベトナムの漁民の次は尖閣諸島で沖縄の漁民が捕まるのかと思いゾッとした。早く尖閣諸島に自衛隊を配備すべきだ」(23日)▽「23 日付主張『中国の横暴を座視するな』はよくぞ書いてくれた。政府の態度は、どうぞ取ってくださいと言わんばかりで心配だ」(同)
15日付国際面のコラム「北京春秋」の「手渡せなかった羊の足」が反響を呼びました。
「チベット騒乱4周年に学生デモが起きることを警戒する中国当局から、日本政府のODAで建てられた青海省にある小学校が多くのチベット族の児童が在籍しているというだけで、2週間前から休校を強要された。チベット問題について何度も紙面で取り上げてほしい」(19日)
東日本大震災から1年がたちました。岩手、宮城、福島各県で発生した2253万トンといわれるがれきが6%しか処理できていないといいます。
「がれき広域処理が進まないのは、地方の善意にお願いするという行政の無為無策にある」(19日)▽「いくつかの自治体ががれきの広域処理の引き受けについて名乗りを上げ始めた。復興が速まるよう願う」(同)(3月19~24日の意見)
出所 http://sankei.jp.msn.com/politics/news/120328/plc12032807390007-n1.htm










