毎日暑いハワイです。
今年は、マンゴーやライチが豊作で、とてもおいしい~!

そんなハワイですが、
不思議なものがいっぱいあるねん。






なんか、楽しそう~


完全に、離れきっていたこの数ヶ月。

もう一回やってみよか?と、思い立ったら、
IDさえも忘れてました。

きゃぁ~!

9月です。
ハワイでは、あさって、嵐のコンサートがあります。
券はまだまだ余っているようです。

日本では、すごい競争率って・・・・・
今、完全に、ばら撒き状態らしい。
でも、興味のない人は、もらっても行かない~!
やろ?




プレートランチやさん『パイオニアサルーン』のお隣にオープンした
カキ氷やさんです。

ここのお店を開くにあたって、いろいろ、名前を考えました・・・・。

マツモトシェイブアイスに対抗して、(どんな対抗やねん@)

サカモトシェイブアイス・・・・・・・・(いまいちか?)

ハワイで有名なお店は~
マツモト モリモト(ここに並べるか・・・?) サカモト
になれるように~!

でも、通りの名前そのまんま・・・・で、

『Monsarrat Shave Ice』 と、名づけられてました。

この看板、かわいいでしょ~!

そして、お店はこんな感じ・・・・・。。。




ええかんじでしょ~!

そして、気になるシェイブアイス




抹茶にアズキ、もち、そしてアイスまで乗せてしまいましたぁ~!

これはうまい!

私、明日もパイオニアで仕事です。
明日も食べてしまいそうです。
こわいです・・・・・・・・・。

一個だけなら、いいかなぁ。(もうすでに、食べる気でいる?)

ハワイにお越しの際には、パイオニアでお食事の後、デザートは
モンサラットシェイブアイスで。

よろしくお願いします。





亀のビーチとして、有名なオアフ島ノースショアーにある

ラニアケアビーチ

亀のビーチとして、有名なビーチです。

去年夏ごろから、ここを訪れる人のせいで大渋滞が起きると、近所の人から苦情が殺到し、
コミュニティーで何度も話し合いが行われていました。
突然・・・・・・・・年末から、駐車場が閉鎖され、
観光バスなどの車を止めることが出来なくなり(もちろん、普通車も止めるところはありません)
見学不可能となりました。

ハワイは観光の島です。
アメリカからの観光客の方も多く訪れ、海のない州からの訪問者も多いはず。
こういう対応は、どうもアロハの精神から外れていると思うのですが・・・・・・・・・。

駐車場が閉鎖されてからも、週末などの人出の多い日には、前と同じように、渋滞が起こっています。


亀のせいじゃなかったんちゃうん?

ハワイオアフ島の北にある『ワイメアビーチ』

冬になると高い波が来ることで有名なノースショアーにあるビーチ。

ビーチパークには、このような碑が置かれている。









『Eddie Aikau』

ハワイのサーファーなら、彼のことを知らない人はいないと思うが、日本では、きっと無名。

日本語のウィキペディアではこう書かれています。

カメハメハ 王朝の神官(カフナ。エディ・アイカウはカメハメハ1世の政治を支える、ヘヴァヘヴァという最高位のカフナである、カフナ・ヌイの血筋)の家系に生まれる。幼少時からサーフィン に熱中し、オアフ島ノースショアビッグウェーヴ・サーフィン が流行すると、若くして超一流のビッグウェーヴ・サーファーの一角を占める。やがて、その能力を買われてホノルル郡 当局から、ノースショアのライフガードにスカウトされ、幾多の人命を救って名声を得る。


 

サーフィン競技にも積極的に取り組み、デューク・カハナモク に次ぐ先住ハワイ人系プロサーファーの先駆けとなる。1977年、デューク・カハナモク・インヴィテーショナル・サーフィン・チャンピオンシップス (通称「The DUKE」)優勝。

 

1978年 、航海カヌー「ホクレア 」に乗り込みタヒチまでの航海に参加するが、船はモロカイ海峡で遭難。サーフボードに乗って救援を要請しに荒れ狂う海に漕ぎ出し、消息を絶つ。彼の英雄的な行動と悲劇的な最後はハワイ社会において伝説となり、死後、先住ハワイ人の英雄となる。


 

1986年より、彼の功績を称えたビッグウェーヴ・サーフィンの大会「クイックシルバー・イン・メモリー・オブ・エディ・アイカウ (通称「The EDDIE」)」が不定期で開催されている。不定期というのは、彼がこよなく愛したノースショアのワイメア・ベイ に25フィート以上の大波が入らなければこの大会は開催されないからで、これまでにわずか6回しか行われていない。


 

彼の生き方を称えたフレーズは「Eddie would go(エディなら行くぜ)」で、ハワイでは広く人口に膾炙している。また、音楽家としても名声を博していた。実弟のクライド・アイカウClyde Aikauも超一流のプロ・サーファーで、「The Duke」、「The Eddie」を勝っている。


 

ちなみに近年では「Eddie would Tow」というフレーズも考案されている。これは、ビッグウェーヴ・サーフィンをこよなく愛したエディが現在も生きていたならば、必ずやトウイン・サーフィン に熱中していたはずであろうという意味である。







そう、これは偉大はエディー アイカウの石碑です


もし、ここに行って、この石碑を見たら、目を凝らしてこの石を見てほしい。
ペリードット(宝石ヨン!)みどりの石がいっぱい埋まっている。
行くたびに、ほじほじしてるけど、ひとつとして取れたことはない!
かけらでいいから、欲しいねんけど・・・・・。