今日1日は、仕事から完全にシャットアウトしたく1日中自分磨きに時間をかけた。
リフレクソロジー
整体
フェイシャルマッサージ
これに美容室を加えたかったけれど、時間がなくて、これは明日に。
とっても贅沢な1日。。。
上の2つを終え、3つ目に行くまでの時間
仕事でイライラしないように、自分へのおまじないでこれを購入した
アジアンテイストのお店で、前から気になっていたガムランの音がするもの。そして常に身に着けられるように見つけたストラップ。
揺らすと「ころころ」と気持ちのいい音が流れる。
そして、ガムラン玉の先に私の誕生石である、アメジストがついている。
これをお守りに、仕事したら落ち着けるかな?
帰宅してやっぱり眺めてしまうこの本
- MICHAEL JACKSON 不滅のキング・オブ・ポップ 写真オークションの日本語版オフ.../ジェロミーヌ・サヴィニョン
一つの美術本としてみてしまう。そして私のお気に入りの1枚はこれ「銀色の手をしたマイケルジャクソンのポートレート」
そこに添えられた文章は - 「鼻から下を布で覆った若者は、胸に銀色の手を当てて、はるか遠い星座から逃げてきたミュータントを気取っている。星座は彼の周りに光のかけらをちりばめたままで、彼は宇宙に戻ることを夢見ている。ハワードヒューズみたいに、彼はいくつもの世界を創り出して稲妻のようにハイスピードで大空を突っ走る。彼の目しか見えない。子供っぽくて優しい目はいつも手の届かない星を探している」
- そしてこれは、気に入っているというよりも人間離れしているように思える1枚
- 「金色のケープを羽織ったマイケルジャクソンのポートレート」
そこに添えられた文章は「子供の王、または子供の髪のポートレート、オーラに包まれて、彼は一筋の鈍い光を放っている。夜明けの光なのか、それとも消えたばかりの日没の光なのか、彼は地上を支配する。恐れを知らず、謎めいた様子で、ただ素肌の上に重そうな金色のケープを羽織っている。額にたらしたダークでつややかな短い髪の毛の下で、エジプトのミイラの棺に描かれた人物画のような両目は、目じりに向かった上がっている。その両目永遠の光を放つ大きな両目はほかの場所に向けられ見開いている。しかし何も見ず突き刺すようである。不屈のinvicible michael!
本当に美術本から抜け出たようだし、見方によっては写実主義の絵画のようにさえ見えてしまう、不思議な1枚である。まじまじと眺めてしまう。
そして今日行ったショッピングモールは、ハロウィンに彩られていた。私自身ハロウィンはどうもなじみがなくて、傍観者になってしまう。
ハロウィンといえば、確か今日はこの人の誕生日だったように思うな?アニメの実写化ってほとんど興味がなかったけれど、このキャラだけは特別
ブログネタ:コーヒーショップ、どこが好き?
参加中
私はスターバックス 派!
今も、飲んでいるけれど、1年位前からスターバックスのコーヒーが好きになっている。豆を買うのも、いろいろ買いあさったけれど、今はスターバックスの豆が一番自分に合っている。
何よりも一番自分が飲みたい味がここにあると思っている。
量を飲む人間なので、冷めても味が変わらないものとして、どうしても深入り豆が多くなっている。
今日は「イタリアンロースト」。。。
好きなのは、アフリカ系が多いような気がする。
でも「アラビアン・モカ・サナニ」がなくなると聞いて残念。
結構豆でも高いけれど、それだけフルーティでとってもおいしい。希少というので、取れなくなったらしい。。。
タンブラーも前の職場で持っている子が結構いたため、ついつい私も持っている。集め始めたら止まらないらしいのですが、私も5つ持っている。大きいサイズのがなかなかないので、売り始めたら迷わず購入してしまう。
今日明日は、仕事を思いっきり忘れて、休憩しよう![]()

