ぼくちゃん
ある人からのメールをかれこれ1ヶ月以上待っています。
3週間くらい前に、別件で連絡がきて「もうすぐ落ち着きそうなのでまた連絡します」と。
で、3週間。
待つか忘れるしかないんですけどね...結構みじめ。
私の友達に ぼくちゃん という男性がいて、たまーにメールが来るんですけど、
ついつい返事するの忘れちゃうんです。
忘れすぎちゃって、また向こうから「元気?」と連絡が来ても、メールを閉じると忘れてしまう...。
その人にとって私は ぼくちゃん的存在なんだろうなー と思う今日この頃。
人にやったことはめぐりめぐって返ってくる なんていいますが、←本当のようです。
指導
姪っ子達も帰り、静かな日常が戻ってきました。
姉に会うと、色々身なり指導が入ります。
今回は
「今の眉毛、細すぎ。」
「スキニーはいた後姿、見苦しい。」
「髪を耳にかけると、顔が大きく見える。」などなど。
何年か前から おかしいところがあったらお互い言い合おう ということになってます。
スキニーは好きだし、髪の毛は耳にかけないとうっとおしいけど、ご指摘は真摯に受け止めます。
今回姉と約束したことがあります。
私が結婚できたあかつきには、ルクルーゼの鍋と、鍋つかみを買ってくれるそうです。
忘れない為に書いときました。
ネックレスの思い出
何度も同じような記事を書いているような気がしますが...。
今日、仕事帰りに明日発売のRMKのメーク用品の下見に行ったんです。
発売当日に行くと舞い上がって買ってしまうので、冷静な気持ちで商品を見極めるために前日視察。
一人会議の結果、今回は買わないことに決定。で、退散。
退散後、ちょっと、ちょっとアガットに寄ってしまったんです。
ぐるーっと見て、あと一歩で「帰ろ」ってところで心打たれる商品にめぐり合ってしまったのです。
黒いチェーンに石がポツポツとついたロングネックレス、秋物。
店員さんがこれまた良い子で、勢いで買っちゃいました。
黒いネックレス、欲しかったんです。
このネックレス=わたし みないなのに憧れがあるんです。
ネックレスにまつわるエピソードがあって、
私が短大生だったころって、ほとんどの人がワンレンに紺ブレ、バッグはヴィトンかハンティングだったんです。
私はそんな中、刈り上げボブに、ドクターマーチン履いて、全身真っ黒な格好でした。
かなり浮いてたんですけど、それはそれは心地よかったんです。
とある日、ワンレン紺ブレ女子が私ゾーンに変身して登校し始めました。
それから彼女は私のひそかなライバルとなりました。
その彼女がいつもクシュカのロングネックレスをしていて、どんな格好にもそのネックレス
というポリシーが当時の私にはカッコよく思えました。 クシュカ=彼女 でした。
未だに、そういうのに憧れてる部分があります。(色々コロコロ買い物はしますがね)
今日買ったネックレスをそうしたいなーと思った次第でございます。
そしたら無駄遣いでもないかなー なんて。。。
お初
この前は初めて携帯をなくして、
今回は初めて携帯の引落とし日に預金残が足りなくて引落としができませんでした。
あーーー、情けない。
理由は一応あるんです。
派遣になって、給料の振込み口座が自由に選べなくり、
給料が入ると預金移動をしなくてはならんのです。
それがちょっと遅れたらこのありさま。
余裕のある生活がおくりたーい!!
携帯 止められちゃうのかしら??? と心配になり、携帯会社に問い合わせしたら、
振込用紙が送られてくるらしく、その用紙に書いてある期限までに支払わないと止められる とか。
ちょっとホッとしました。

