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勇気

今の自分に足りないものは、勇気。


他にもいっぱい足りないものあるけど、とくに勇気がない。


誰かに背中を押して欲しい。


それより、自分で一歩踏み出せばいいのか。


でも一歩が出ない。


なんか、今日は心の中が モヤモヤ しています。


あ~~~~

ちっちゃい奴

今日は夕方から会社の集まりがありました。

一言 と言われて、心にもないことを言ってる自分。

ちっちゃい人間になっちゃったな、と落ち込んでます。

探していたもの、見つかりました。



就職氷河期時代に、担任の先生の紹介で、とある アトリエ に パタンナー として就職しました。 


でも根性なしの私は 4ヶ月で 辞めました。 それから無職生活が始まりました。


母は 怒りまくっていました。 唯一の 味方 である父は タイに単身赴任していました。


無職生活中に 父がタイから一時帰国したときに、「 困ったことがあったら使いなさい 」と言って母に内緒で


一万円をくれました。 でもこれは絶対に使ってはならない! と心に誓い、大事にしまいました。


10年以上前の話です。 



数ヶ月前に、無職時代の話になりました。 父は 私にお金を渡したことは覚えていませんでした。


「まだ とってあるのか?」 と聞かれ、「もちろん」 と答えたものの、実は しまったはずの引き出しに


は入っていなかったのです。   


4℃(アクセサリーブランド)の箱に、大事な鍵と一緒に入れたのは覚えてる。 


絶対に使っていないはず。 でも見当たらない。


昨晩、万が一用の避難リュックの整理をしていたら、出てきました。 


いざ という時に忘れないために入れておいたのかな? とりあえず、見つかった良かったです。






イルミネーション




ipod で ジョン・レノン の (Just Like) Starting Over を大音量で聞きながら、仕事帰りに国立(くにたち)の


イルミネーションを見てきました。 



やっぱり、国立が大好き!

コイバナ



好きな人がいます。  


仕事関係の人を介して、知り合いました。 


電話番号もメールアドレスも知らないので、偶然会う以外に話す方法はありません。


でも、しょっちゅう 偶然 会うので、この1年で 結構 仲良くなりました。


先日、ひょんなことから、 友人① と、友人② と、私の好きな人 と、私 の4人で飲みに行くことになりました。


誰にも 私が彼のことを好きだということは言っていません。 


せっかくだから隣に座っておきました。 


普段は、挨拶に 二言三言話す程度なので、会話が出来ただけで、 私は幸せでした。 


彼は将来、中南米に移住すると 言っていました。


友人①が 彼に 「お前ら 付き合っちゃえば? ○ちゃん(私) も連れてけよ」 と余計なことを言った。 


彼は 「 俺は現地の人と付き合うから 」 とあっさり言った。 


ま~いいよ、いいよ。 片思いで終るのはわかってるから。


あっという間に閉店時間になり、お別れ。 何時間か一緒に 飲めただけで、良かった!と思いました。


昔はアタック魔だったけど、今はもう そんな気持ちにもなれない。



同じ方面の 友人② と駅のホームで電車を待ちながら、仕事の愚痴を話していました。


「これから どうやって生きて行こうかな~」と友人②に言ったら、「もう一軒行こう」ということになり、


二人でまた居酒屋に。 


全く関係のない話をしていた時に、ふと 「○○くん(私の好きな人)、○ちゃん(私)のこと好きだよ。」 


と友人②が言ってきた。 驚きのあまり、何も聞き返せなかった。 


今となれば、何を根拠にそんなことを私に言ったか聞いておけば良かった。 


友人②は、彼と この日に久々に会ったはず。


私の好きな人は、多分 そういうことを言う人ではない。


友人①と友人②は仲が良い。 友人①と私は何でも話している 飲み友達。


友人①は薄々、私が彼を好きなことに気づいていると思う。


もしかしたら、私が彼のことを好きなのを感づいて、私のことをからかって いるのかもしれない。 


4人で飲んでいる時も、私と彼が二人で話していたら、冷やかされた。 


向こうが私のことを好きなわけない と私は思っている。 ということは、やっぱり私をからかっているのかな?


頭の中は ネガティブな考えでいっぱい・・・・・・でも本当だったら、超~嬉しい。でも、あり得ない。


その彼が、夏前に海外旅行に行った。 兄弟に買ったものが、小さかったから いる? と言われて、貰った


モノがある。 あくまでも お土産ではない と強調された。


でも、さっき飲んだ時に 「○ちゃんのお土産は △△で買ったんだよ」 って言ってきた。 


お土産だったんだ。 嬉しい。 


この日は他にも色んなことがあった。 


でも 今の私の頭の中は、友人②が言った「○○くん、○ちゃんのこと好きだよ」 しかない。


ボーナスも 過去最高額を現金で貰ったのに、机の上にほっぽらかし。


もう 恋愛に夢中になる歳でもないのに、今の私はおかしいです。


この気持ちをどうすればいいのか、わからない。 


夢中になっているわけではなく、本心が知りたい。 でも知らない方が幸せかな・・・


自分では何にも出来ないから、時が経って、このことを忘れるのを待つしかないのかな。


ブログに書くことによって、ちょっと 気持ちが落ち着きました。


最後まで読んでいただいた方がいたのなら、この訳のわからない文章を読んでいただき、


ありがとうございましたo(_ _*)o