ブロークン・イングリッシュ
昨日は久々に映画を観てきました。
ブロークン・イングリッシュ。
-あらずじ-
ニューヨニューヨークのホテルでVIP対応係を務める30代独身のキャリアウーマン、ノラ(パーカー・ポージー)。母親のヴィヴィアン(ジーナ・ローランズ)からは結婚のことを心配されるものの、男性と付き合えば失敗ばかり。日に日に人生の不安を膨らませていくノラは、ある日、フランス人男性のジュリアン(メルヴィル・プポー)と出会う
珍しいストーリーではないけど、30代独身のお話ってことで 観てみたいと思いましたが、、、、、、
無難なストーリーだからこそ、終り方が肝心なのでは?と思ってしまいました。
え? これからでしょ? この先のストーリーが観たくて来てんのよ! ってところでエンドロール。
うわ、うわ、うわ~ こういう終り方、嫌いだわ~~~ が感想です。
でもフランス人役のジュリアンの横顔が 好きな人に似てて 胸が苦しくなりました。
でも、9ヶ月会ってないから、美化されてるかもな。 会ったら ぜんぜん 違うかも。
そんなもんです。
