今日は比例、反比例の勉強をしました。

一次関数とか、二次関数とか・・・本当に苦手です。

でも頑張れる。

難しいけど、ゆっくり確実に覚えていくよ!!

国語も漢字読み書きに、意味調べを少ししました。

あと、今日は小論文も少しやろうかと思います。

小論文の本をちょっと読んでみなくてはいけないと思っています。

でも、おかしなことに、私このごろ頭が暴走してるのか、合格して自分が泣いている姿しか思い付きません。

これが、今回なのか・・・はたまた来年なのか・・・

でも看護学校には合格すると思っています。

だって、合格しなきゃ何も始まらないですよね。

だからまだ私はこれからです。

本当に頑張らなきゃです。

明日は年末調整の事でいろいろ忙しいのと、明日は市役所のある市に行くので、明日税金払ってきます。

これで元旦那とも、今の奥さんとかともおさらばじゃぁ!!
今日はこれから歯医者に行きます。

うぅ~ん。痛いんだよね・・・

でもちゃんと治さなきゃなので行ってきます。

昼からは勉強です。

今朝も家事の間にちまちま勉強しました。

特に分数の計算が苦手で・・・

今中一の数学からやりなおしてます。

で、今日は一次方程式・・・

そしてその中の分数問題がよくわからず、頑張ってました。

でっ、ちゃんと理解出来たら凄くスッキリ。なんだかやる気出ちゃう。

昼からは国語の漢字の読み書きと、意味調べ。

実は子供用の辞書が2冊あるんだけど、やっぱり、子供用は子供用ですね。

医療系の漢字はほとんど存在しません・・・

なので、インターネット辞書を活用しております。

数学は確実にできるようになりたいので、基礎問題をやりまくってます。

あと、図書館から借りた中一の教科書が凄く役にたってます。

そこらへんの参考書より全然わかりやすいので、勉強につまずいたら教科書みて調べて、問題解いてます。

今週土曜日に図書館に返しに行かないといけないんだけど、延長できないかきいてみようかと思います。

それはまだ、駆け出しの医師だった頃、担当した患者の中に原発性免疫不全症の難病を患った青年がいた。
「先生、俺の病気いつか治る日がくるのかなぁ?」
「大丈夫、医療の進歩はめざましいからね。いつかきっと治療薬が開発されてよくなるよ。
・・・・じゃあ、採血させてもらえるかな。」

満屋は励ますことしかできなかった。さらに心苦しかったのは採血。原因を突き止める為、毎朝繰り返さなくてはいけなかったのだった。いくら血を調べても、原因は不明。治療にすらつかめなかった。

なんとかしたかった、しかし、その青年は20歳の若さで息を引き取った。

満屋は何もしてあげることができなかった。
「彼はまだまだ長生きできるはずだ。どんな病気でも、治療方法も分からないまま死んでいく患者を、もう二度と出したくない。」

満屋は治療薬がないまま死んでいく患者に、その青年の姿を重ね合わせていた。

そしてその思いはついに、奇跡を呼び起こした。
1987年、満屋は世界初のエイズ治療薬開発。アメリカで承認された。
「これで多くの患者が長生きできる。」 
 
エイズウイルスを増殖を抑える「AZT」
この新薬の誕生に、死亡者は大幅に減少し、エイズを発症することなく、一生を全うするようになった。
そして満屋は、あるインタビューで
「やはり、私も怖かったですよ。でも誰かがやらないといけないですから。」
彼が開発した薬は、今も世界中の患者の命を救っている。