8月12日に
右脚の股関節離断術

という手術をして 早ひと月

片脚がもとから無くなるという心配や、片足で生活していけるのか、薬は効くのかとか、再発のこととか…


グルグル頭の中をよぎりいろいろ悩んだりしたけど 今はボチボチやっていますニコニコ汗
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この手術で付いてくるのが“幻視痛”
ない脚なのに 痛みを感じるんです。
リハビリの先生が言っていたけど 歳が若い方が治りやすい( ̄~ ̄)ξ

私なんか 足をどういう形に置いているとか、膝の軟骨のグリグリが痛いとか、踵を目打ちで刺されたような痛み等 様々なんだけど… (それを撫でることもで きずにいるからもどかしい)


新しい抗がん剤が始まりました。
「ヴォトリエント」点滴ではなく飲み薬です。 以前やっていた抗がん剤よりだいぶ副作用も少ないらしい。 病状に合えばいいのになクローバー
でも目的は緩和的治療なので、進行を遅らせればいいね、(欲をいえば腫瘍が小さくなれば…)


あと不器用だから松葉杖の練習も遅々として進まずです(〇>_<)



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夫がいろいろと役所の関係部署に書類申請しているのですがなかなかめんどくさいらしいです。

病院の先生によれば 障害2級は確実らしいのですが…

家に帰るにしても介護用ベッドやらなんやらと
頭を抱えております。


今のところシュンとしておりますが
結構短気なので こちらとしたらいつスイッチが入るかと内心ビクビクしております( ̄~ ̄)ξ


夫に 難病指定の病気の継続申請の為の医師の所見(?)のコピーを見せてもらいました。(7月記載)

ステージⅤ、 肺転移あり…

あれ、退院時 私がステージについて訊ねたときは Ⅲだって言っていたのに。 これって患者にショックを与えないための配慮だっのでしょうか?