このタイトル見て、浴衣とほうきが思い浮かぶ方、は~い、手をあげて~!
知ってる人は知ってる、知らない人は「なに~?」でしょうかね
「元祖天才バカボン」に出て来るレレレのおじさんの台詞なんですけど、、、、笑
(ほんとは、「お~でかけですか?レレレのレ~♬」ですよん(*^▽^*))
大雨が降ったかと思えば、めちゃめちゃ暑かったりして
もう、カラータイマーがピコピコ言っているワタシです。
こういう季節は「麺類」と水分だけで生きてます。
それでも、こんな状態では
オールスター後、V字転換するはずのカープや
J1リーグの昨年の覇者、そして、現在もトップ爆走中の「鹿島アントラーズ」様ご一行をお迎えするサンフレッチェの
後、一押し、二押しが出来ないじゃないかいな!ということで、、、
寿人選手が以前ブログに書いておられたラーメン屋さん「紺屋」に行って
体作りをして来ました(←というつもりになっているだけ、、、)
ビックアーチに向かうシャトルバスが通る4号高速の入り口より少し手前に入ったところにあるお店です。
これは、うちの夫が食べた方、、、、汁なし担々麺だったっけな、名前忘れちゃったんですけど肉味噌のラーメン。
こっちがワタシが食べた方です。
なんだか、スープがじわーと体に沁みて来る~って感じでした。
寿人選手がおすすめのカレー(ラーメン屋なのに、、、)は、期間限定、夜だけメニューだったので、残念ながら食べられませんでした~
今度はカレーが食べたいぞお!!(全然、ゲンキじゃん!(* ̄Oノ
サンフレッチェを応援して、ビッグアーチを始めあちこちのスタジアムをウロウロしてるうちに、
いつの間にか、色々な世代、色々な社会環境におられる方々とお知り合いになることが出来ました。
その中のお一人、我らが「紫教団の教え」を広く世間に普及しようと、日夜いそしんでおられる宣教師、サミュエル=カトーさんが、最近、来ん勝つ、もとい、「婚活」にもお忙しくお過ごしの様子を、傍観していて、、、
(「婚活」話の転載は、許諾を得てますので、ダイジョーブ!)
これって凄い布教活動じゃありませんか!と思ったワタシです。
サミュエルさんがご結婚されて、奥様を教団に引き入れる
→ 当然,生まれた子供は、『サラブレッドの紫信徒』
「一姫、ニ太郎計画」として サミュエルさん一人で 都合3人の紫教徒の出来上がり
→ 奥様が、近所の井戸端会議で信徒を増やす
→ 学齢期になった子供さん方がそれぞれの友達を教団に引き込む
などという展開になっていくと、もう、倍々ゲームで信徒が増えてゆくのでは、、、
と、捕らぬ狸の皮算用を、近所のお店でときどきご一緒になる「赤サポ」さんにご披露したところ、、、
「それがね~、サポ同士って、結構、大変ならしいよ。子供がちっちゃいときは、試合中、どっちが子供の面倒みるかってことでもめちゃうみたい」
「え~、そうなんですか」
「そうなんだよね~。だからね、うちには「牧場(まきば)」があるの」
「ま?」
「子供を放し飼いにしておけるところ」
「ひえ?」
「どのくらいかな~、こっから、あそこ(と店内の柱を指し示し)位のスペースにね、子供達だけ隔離して、子供達は子供達でちゃんと旗とか降って応援するんだね」
「うおっ、それは凄いですね。『赤サポ』養成コースですね。」
「ま、そうとも言えるかな、ははは」
ところで
サミュエルさんとサッカー話をすると、過去の試合もとても克明に覚えておられることにビックリしてしまう
言われれば、ああ、そういうことあったなあって思うんだけど、、、
年をとったから記憶力が衰えて覚えていられないのかな、って思っていたけど、
さっき、夕食の買い物をしにいったマーケットで、ばったり数年前に卒業していったサッカー部の子のお母さんにあったときに、その子のお母さんが、ワタシも忘れていたような昔の話をしてくれて、急に思い至った。
つい、数年前まで、私は「サッカーを一人で見に行くこと」なんかなかったんだった、、、
その子はまだ低学年だった頃、サッカー部で試合観戦に行った帰りのバスで気分が悪くなっちゃって、引率役員だったワタシは、その子と2人でバスを降りて、親御さんが車で迎えに来てくれるまで、道でずっと待っていたんだった。
そういえば、その試合は、広島スタジアム、(改め、コカコーラウエストスタジアム)であったんだった
その子の家族は、その数ヶ月前に転勤して来たばっかりで、県外出身のお父さんが道に迷いながら迎えに来てくれた頃にはその子も元気になってしまっていたっけ、、、
自分の子ども達、サッカー部の少年団、その兄弟、、、
けんかして泣いたり、怒ったり、、、
「お腹が空いた」「のど乾いた」それ、おやつだ、飲み物だ、トイレだ、
迷子になったり、財布を落としたり、、、、
90分の試合を最初から最後まで座ってみたことなんて、あったんだろうか???
追記:しかし、、、、よく考えたら、今でも90分座って観戦したことなんかなかったかも(別の意味で、、、、) f^_^;
そもそも、サミュエルさんとお知り合いになったのも、ブログつながりというよりもワタシが「わーわー」言っていたからだと思うし、、、、
試合の内容なんて、細切れにしか覚えていない、
だけど、、、
それは、それで、楽しいサッカー観戦だった(笑)
ワタシの末っ子は、小学六年生
昨日、久しぶりのサッカー当番が雨で流れてしまって、
後、何回、当番が回って来るのかな、なんて考えている
サミュエルさんはじめ、沢山の「来ん勝つ」中の紫サポさん、
楽しくて、でも、結構ハードワークな「来ん勝つ後」も待ち受けているけど、信徒増殖計画をになって立つ皆さんに、obaabaちゃんは、とっても期待しているんですよお (=⌒▽⌒=) !!
いつの間にか、色々な世代、色々な社会環境におられる方々とお知り合いになることが出来ました。
その中のお一人、我らが「紫教団の教え」を広く世間に普及しようと、日夜いそしんでおられる宣教師、サミュエル=カトーさんが、最近、来ん勝つ、もとい、「婚活」にもお忙しくお過ごしの様子を、傍観していて、、、
(「婚活」話の転載は、許諾を得てますので、ダイジョーブ!)
これって凄い布教活動じゃありませんか!と思ったワタシです。
サミュエルさんがご結婚されて、奥様を教団に引き入れる
→ 当然,生まれた子供は、『サラブレッドの紫信徒』
「一姫、ニ太郎計画」として サミュエルさん一人で 都合3人の紫教徒の出来上がり
→ 奥様が、近所の井戸端会議で信徒を増やす
→ 学齢期になった子供さん方がそれぞれの友達を教団に引き込む
などという展開になっていくと、もう、倍々ゲームで信徒が増えてゆくのでは、、、
と、捕らぬ狸の皮算用を、近所のお店でときどきご一緒になる「赤サポ」さんにご披露したところ、、、
「それがね~、サポ同士って、結構、大変ならしいよ。子供がちっちゃいときは、試合中、どっちが子供の面倒みるかってことでもめちゃうみたい」
「え~、そうなんですか」
「そうなんだよね~。だからね、うちには「牧場(まきば)」があるの」
「ま?」
「子供を放し飼いにしておけるところ」
「ひえ?」
「どのくらいかな~、こっから、あそこ(と店内の柱を指し示し)位のスペースにね、子供達だけ隔離して、子供達は子供達でちゃんと旗とか降って応援するんだね」
「うおっ、それは凄いですね。『赤サポ』養成コースですね。」
「ま、そうとも言えるかな、ははは」
ところで
サミュエルさんとサッカー話をすると、過去の試合もとても克明に覚えておられることにビックリしてしまう
言われれば、ああ、そういうことあったなあって思うんだけど、、、
年をとったから記憶力が衰えて覚えていられないのかな、って思っていたけど、
さっき、夕食の買い物をしにいったマーケットで、ばったり数年前に卒業していったサッカー部の子のお母さんにあったときに、その子のお母さんが、ワタシも忘れていたような昔の話をしてくれて、急に思い至った。
つい、数年前まで、私は「サッカーを一人で見に行くこと」なんかなかったんだった、、、
その子はまだ低学年だった頃、サッカー部で試合観戦に行った帰りのバスで気分が悪くなっちゃって、引率役員だったワタシは、その子と2人でバスを降りて、親御さんが車で迎えに来てくれるまで、道でずっと待っていたんだった。
そういえば、その試合は、広島スタジアム、(改め、コカコーラウエストスタジアム)であったんだった
その子の家族は、その数ヶ月前に転勤して来たばっかりで、県外出身のお父さんが道に迷いながら迎えに来てくれた頃にはその子も元気になってしまっていたっけ、、、
自分の子ども達、サッカー部の少年団、その兄弟、、、
けんかして泣いたり、怒ったり、、、
「お腹が空いた」「のど乾いた」それ、おやつだ、飲み物だ、トイレだ、
迷子になったり、財布を落としたり、、、、
90分の試合を最初から最後まで座ってみたことなんて、あったんだろうか???
追記:しかし、、、、よく考えたら、今でも90分座って観戦したことなんかなかったかも(別の意味で、、、、) f^_^;
そもそも、サミュエルさんとお知り合いになったのも、ブログつながりというよりもワタシが「わーわー」言っていたからだと思うし、、、、
試合の内容なんて、細切れにしか覚えていない、
だけど、、、
それは、それで、楽しいサッカー観戦だった(笑)
ワタシの末っ子は、小学六年生
昨日、久しぶりのサッカー当番が雨で流れてしまって、
後、何回、当番が回って来るのかな、なんて考えている
サミュエルさんはじめ、沢山の「来ん勝つ」中の紫サポさん、
楽しくて、でも、結構ハードワークな「来ん勝つ後」も待ち受けているけど、信徒増殖計画をになって立つ皆さんに、obaabaちゃんは、とっても期待しているんですよお (=⌒▽⌒=) !!
ワタシが行ったとき、ちょうど、クラブハウスに戻っていこうとしていた Mr に
若いお嬢さん方が声をかけていました。
Mr は 「ちょっと、待ってて下さい」と言ってクラブハウスに消えていきましたが
着替えて出て来てサインや写真のリクエストに応えていました
(間に、M脇先生に茶々も入れてましたねww)
髪型のせいか、日に焼けたからか、
はたまた、慣れない「代表合宿」でそれなりに気を遣っていた成果(?)、、、
「痩せたみたい~」と声が上がって
Mr は、
「痩せた、痩せた、ゲキ痩せ」と応えていました。
若い方の中の2人くらいが、着替えてアンダーになったMrのタトゥーの写真を撮らせて、と頼んでいました。
「え、いいよ」とにこやかに応えながら
「こんなん撮ってなにするん」と 笑うMr
その様子を眺めながら、
代表選出の後、どこかで「Mrのタトゥーについてのコメント」を読んだなあと思っていました。
「日本代表なのに」みたいな論調だった気がします。
ものは見方ですから、個々人色々考え方はあるし、受け取り方も色々で当然
なので、ここでは obaabaちゃん的発想で「勝手な妄想」を書いちゃいます。
ユースに入ったばかりの頃、バンビ陽介君が余りのレベルの高さにびっくりして
「もう帰る」と泣き言を言ったとき、若きMrの卵、槙野智章クンは「帰りたければ、勝手に帰れば」と言い放った、という話をあちこちで(多分、本人も言ってたような、、、)聞きましたが、
ワタシはMrのタトゥについてのコメントを読んだとき、この話を思い出したんですよね。
サッカーで身を立てるんだっ!って決意があったりするのかなな~んて、、、笑
「ものは味方」過ぎますかね~ (*⌒∇⌒*)
若いお嬢さん方が声をかけていました。
Mr は 「ちょっと、待ってて下さい」と言ってクラブハウスに消えていきましたが
着替えて出て来てサインや写真のリクエストに応えていました
(間に、M脇先生に茶々も入れてましたねww)
髪型のせいか、日に焼けたからか、
はたまた、慣れない「代表合宿」でそれなりに気を遣っていた成果(?)、、、
「痩せたみたい~」と声が上がって
Mr は、
「痩せた、痩せた、ゲキ痩せ」と応えていました。
若い方の中の2人くらいが、着替えてアンダーになったMrのタトゥーの写真を撮らせて、と頼んでいました。
「え、いいよ」とにこやかに応えながら
「こんなん撮ってなにするん」と 笑うMr
その様子を眺めながら、
代表選出の後、どこかで「Mrのタトゥーについてのコメント」を読んだなあと思っていました。
「日本代表なのに」みたいな論調だった気がします。
ものは見方ですから、個々人色々考え方はあるし、受け取り方も色々で当然
なので、ここでは obaabaちゃん的発想で「勝手な妄想」を書いちゃいます。
ユースに入ったばかりの頃、バンビ陽介君が余りのレベルの高さにびっくりして
「もう帰る」と泣き言を言ったとき、若きMrの卵、槙野智章クンは「帰りたければ、勝手に帰れば」と言い放った、という話をあちこちで(多分、本人も言ってたような、、、)聞きましたが、
ワタシはMrのタトゥについてのコメントを読んだとき、この話を思い出したんですよね。
サッカーで身を立てるんだっ!って決意があったりするのかなな~んて、、、笑
「ものは味方」過ぎますかね~ (*⌒∇⌒*)



