秋の気配
めっきりギラギラした夏の暑さは陰を潜め、ともすると…鈴虫の声をうるさく感じる…秋風の季節になりました。
外に出ると、まるでビーチの様な眩しい日差しに、アスファルトの照り返し…
熱中症になり…脱水症状に震えた日々は、今は昔
今は不用意に半袖で寝ると…二の腕を覆う脂肪が冷えきって、冷た~くなって…朝を迎える。
ちょっと先に見える冬に向け、私の身体も冬支度か?めきめき肉蒲団を蓄え始めております。
『戻って来~い!基礎代謝率』(涙)
外に出ると、まるでビーチの様な眩しい日差しに、アスファルトの照り返し…
熱中症になり…脱水症状に震えた日々は、今は昔
今は不用意に半袖で寝ると…二の腕を覆う脂肪が冷えきって、冷た~くなって…朝を迎える。
ちょっと先に見える冬に向け、私の身体も冬支度か?めきめき肉蒲団を蓄え始めております。
『戻って来~い!基礎代謝率』(涙)
お彼岸
今日…実家の母と子供達とお墓参りに行った。
忙しさにかまけて(また、車で1時間以内と言う事もあり)いつ行っても良いか?
などと呑気に構えていたら、お姑さんに『行かないの?』と言われて…急に里心がついて実家の母に電話してみた。
子供3人の私が忙しいだろうと、一人で行くつもりだったらしい。
車を飛ばし、母を迎えて、お墓へ…
お墓をピッカピカにした。お花を備え…お線香を立て…
お爺ちゃん・お婆ちゃん・お父さん→御先祖様に手を合わせる。
みんなありがとうございます。
そして…残っている母を始め→私達を見守って居て下さい。
誓います!
マジメに頑張りますから…
私は40を過ぎて、今み~んなに感謝しています。
これマジです(*‘‐^)-☆
今日お墓参りに行って良かった~。
忙しさにかまけて(また、車で1時間以内と言う事もあり)いつ行っても良いか?
などと呑気に構えていたら、お姑さんに『行かないの?』と言われて…急に里心がついて実家の母に電話してみた。
子供3人の私が忙しいだろうと、一人で行くつもりだったらしい。
車を飛ばし、母を迎えて、お墓へ…
お墓をピッカピカにした。お花を備え…お線香を立て…
お爺ちゃん・お婆ちゃん・お父さん→御先祖様に手を合わせる。
みんなありがとうございます。
そして…残っている母を始め→私達を見守って居て下さい。
誓います!
マジメに頑張りますから…
私は40を過ぎて、今み~んなに感謝しています。
これマジです(*‘‐^)-☆
今日お墓参りに行って良かった~。
福岡の事件に思う
どんな事情があろうとも、授かった命=子供を殺しては、いけない。
また、誰もが・いつでも・どんな状況でも…いけない事なんだ…と思っていて欲しいと思う。
ニュースでは、はっきり明言していないが、そのお子さんは、感情をコントロールする事が難しい…という事だ。
どの程度の状態かは、分からないが、子育てに悩む事は、誰にでもあると思う。
ましてや子供が…ハンディキャップを背負った…と思ったら、親の心の揺れはいかばかりだろう。
いつもいつも、前を向いて…プラスに考えていける日ばかりでは無い。
私の子供達の学校でも、擁護クラスがある。
病気や要介護により一般学級では無いお子さんや、自閉症で他のお子さんとうまくコミュニケーションがとれないお子さんがいる。
学芸会で、偶然…自閉症のお子さんを持つママの隣席に座った。
舞台に整列し、劇や歌を披露する子供達の前を、緊張の余り走り回り、大声をあげる我が子に、そのママは始めから終わりまで…泣き続けていた。
そのママの気持ちは、推し量れるものでは無い。
親の庇護の下で生きて行く子供の将来を…心配し、不安に思うのも親ならではこそだと思う。
また…寝顔を見て、心底可愛く、大事に・大切に育てようと誓った日も間違え無くあったのだ。
悲しいかな『魔』が訪れたのだと思う。
そう!ハンディキャップを抱えながら、強く生きているご家族・お子さんも沢山いる。
どうか…心折れないで…
いつか、非力ながら、どこかに参加させて頂こう…と思いました。
また、誰もが・いつでも・どんな状況でも…いけない事なんだ…と思っていて欲しいと思う。
ニュースでは、はっきり明言していないが、そのお子さんは、感情をコントロールする事が難しい…という事だ。
どの程度の状態かは、分からないが、子育てに悩む事は、誰にでもあると思う。
ましてや子供が…ハンディキャップを背負った…と思ったら、親の心の揺れはいかばかりだろう。
いつもいつも、前を向いて…プラスに考えていける日ばかりでは無い。
私の子供達の学校でも、擁護クラスがある。
病気や要介護により一般学級では無いお子さんや、自閉症で他のお子さんとうまくコミュニケーションがとれないお子さんがいる。
学芸会で、偶然…自閉症のお子さんを持つママの隣席に座った。
舞台に整列し、劇や歌を披露する子供達の前を、緊張の余り走り回り、大声をあげる我が子に、そのママは始めから終わりまで…泣き続けていた。
そのママの気持ちは、推し量れるものでは無い。
親の庇護の下で生きて行く子供の将来を…心配し、不安に思うのも親ならではこそだと思う。
また…寝顔を見て、心底可愛く、大事に・大切に育てようと誓った日も間違え無くあったのだ。
悲しいかな『魔』が訪れたのだと思う。
そう!ハンディキャップを抱えながら、強く生きているご家族・お子さんも沢山いる。
どうか…心折れないで…
いつか、非力ながら、どこかに参加させて頂こう…と思いました。
