非常に煙たい嫌悪感が自分の周りを取り巻いている。
ストレスが溜まるということは現代に生きるとして当たり前のことなので別に問題ないのだが、
困るのは理由がわからない、ということである。
急に気分が悪くなり、破壊心に襲われて、イメージでは目が血走っている。
これが気分良かった後になることが多くて、最近の悩みの種なのです。
僕は何処へいくのだろうか。
不安と期待、絶望と光。
先は煙に包まれて全く見えないので、体が震えています。
一歩踏み出したらそこは崖でおちてしまうかもしれない。
だけど、下には望んでいた世界があって、以降幸せな人生が送れるかもしれない。
予知能力があればわかるけども、それを手に入れることを望むだろうか。
こんなことばかり考えているから、ストレスが溜まるのかもしれない。
ふむ、悩むことを止めてアホにでもなればスッキリするだろうか。
とりあえずは3のつく数字と3の倍数が何かを完璧に頭に叩き込んでおくことから始めます。
それではおやすみなさい。