大人へのなりかた 青年心理学の視点から | ~ohtの風呂愚~

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研究室での日記が主です。

タイトルの本 を読みました。

本1冊を読んだのは4月にはいってからは

初めてかもしれません。

最近は将来どうすればいいのかとか

自分探しみたいな本を読むことが増えました。

今の自分じゃダメだみたいなのは

とても思います、でもすぐに変われるわけでもないから

本を読んで、本を読んでるときだけ何か安心するというか

こういうことをすれば、思えばいいのかとか思ったりします。

でも、何でも鵜呑みにして主体性がないとか自分の意見がもてないとか

そういったことも、本を読み終わったら感じます。

原因というものが自分の中のどの部分から来ているものなのか

これがもう少し具体的になれば、と思います。;;


本を読んで思ったことは昔に比べて今の社会は

地域ぐるみということがなくなっていると思います。

そのせいで自分が孤立してしまっていて

たとえば自分で言うとほとんど家と学校だけで

生きているといっていいから視野がものすごく

狭いのだと思います。いろいろな人との出会いみたいなものが

重要だと思いました。先輩を通して自分の将来を考えたり

後輩を通して自分の今の状態を確かめたりすることは

とても重要ですね。

自分的には同輩との付き合いも改善しなくてはいけませんが・・。


バドミントンは後輩の成長が早くて・・もう抜かれてます・・。

バドミントンも練習しなくちゃいけないし、大変だOTL