プロのセラピストに成長するまで

私は100人を目安にしようと言います。

学校で基礎を学び

卒業してから100人のお客様にあたりましょう。

100人さばいた時

なにか一筋の光のようなものが

ぴんっっと

頭の奥で光ります。




100人さばいて終わりではありません。

きっとそこはスタート地点なのかもしれません。

マッサージというもの

フェイシャルというものの

根本にあるものが

きらりとひらめくようなものです。

そこから先は

きっと

研究でしょう。



1に研究、2に研究

3,4に練習

5に研究

かもしれません。




次回は「セラピスト養成学校に通う意義」

について語りたいと思います。