私もなりたいけどさ。実生活は営めないよー。
欲のない生活は営めないよ。自分を勘定に入れないで生活は出来ないよ。生活生活生活。
西に訴訟あればくだらないからやめろと言って、訴訟に巻き込まれるって感じ。
デクノボーは仕事を解雇されて、孤独に蝕まれた末に野良犬のように死んでいくじゃないか。
より良い生産性は、山のような屍骸の上に成り立ってて、生きてるだけでそれの構築に貢献。俺の屍をこえていけ。
いやだなぁ。
良いお年を。
私もなりたいけどさ。実生活は営めないよー。
欲のない生活は営めないよ。自分を勘定に入れないで生活は出来ないよ。生活生活生活。
西に訴訟あればくだらないからやめろと言って、訴訟に巻き込まれるって感じ。
デクノボーは仕事を解雇されて、孤独に蝕まれた末に野良犬のように死んでいくじゃないか。
より良い生産性は、山のような屍骸の上に成り立ってて、生きてるだけでそれの構築に貢献。俺の屍をこえていけ。
いやだなぁ。
良いお年を。




怖い話をしようか…。さっき起きたばかりの事柄なんだぁ…。
今さっき僕が床につこうとしたら、こんな時間なのに、誰かが外の階段を上って僕の部屋の前で止まる足音が聞こえたんだぁ…。
…な~んかやだなぁ…。なぁんか怖いなぁと思っていたんだぁ。
いやね、別にどこがどうってんじゃないだ。ただね、なんとなくですが、怖いなぁって…。
そしたらね、不意にケイタイ電話がなったんだぁ・・・。ピリリッピリリッつってね。
「はい…」なんて言って出てみたら友人の山王ど…ここでは、仮にSさんとしとこうかぁ…。
Sさんからの電話だったんだぁ・・・。アタシが「どうしたの?」なんていったらね、彼変なことを言うんだぁ・・・。
「最近このあたりで、一人暮らしの学生を狙って、深夜に人の家の玄関のドアノブに勝手にプレゼントを引っ掛けてく、連中がいるらしい・・・」
なんて事を言うんだぁ・・・。
・・・な~んか、やだなぁ。怖いな~なんて思ってね。アタシふとさっきの事を思い出したんですよ。さっきの足音を・・・。
それで外のドアノブを確認したんだぁ…。その瞬間背筋がゾクーッ!とした。
そこには紙袋がかけられていて、アタシは恐る恐る中を確認したんだぁ…。
中にはこれが入っていたんだぁ…。
いらないんだぁ・・・。(笑)
読んでも読んでも浅見光彦ドラマの魅力が伝わらないんだぁ…。最終章のガイドブックらしいんだけど、最終章以前の章を、いつ放映していたか、アタシ知らないんだぁ…。
そして外にあったから、本自体がヒヤヒヤに冷えていたんだぁ…。
でも沢村一樹はにこやかなんだぁ…。
…そこでアタシなんとなく裏表紙を見てみたんだぁ…。
高いんだぁ…。(笑)
でも全然薄いんだぁ…。価値が分からないんだぁ…。
いや~・・・あるんですね、こーゆう話。