私もなりたいけどさ。実生活は営めないよー。


欲のない生活は営めないよ。自分を勘定に入れないで生活は出来ないよ。生活生活生活。


西に訴訟あればくだらないからやめろと言って、訴訟に巻き込まれるって感じ。


デクノボーは仕事を解雇されて、孤独に蝕まれた末に野良犬のように死んでいくじゃないか。



より良い生産性は、山のような屍骸の上に成り立ってて、生きてるだけでそれの構築に貢献。俺の屍をこえていけ。



いやだなぁ。


良いお年を。

こんにちは。メリークリスマス。



クリスマス感が全然無いなぁ。今年は。

去年は、セーコマの従業員は必ず一人一個店のケーキ予約せんといかんって言うから、一番ちっちゃいヤツ予約して、それを一人寂しくつついてたら、思いのほか美味で、1ホール全部平らげたっけ、めちゃめちゃお腹いたくなっちゃったというクリスマスでした。





今年は如何に。





こないだ、高校時代のクラスの仲イイ人との集まりありまして。しょっちゅう集まっているのですが。

誕生日を祝って頂きましてですね。色々頂戴してしまったので、それをUP。

$GO LET IT OUT




大半が僕との接点が不明なもんと、必要性にかけるもんという…(笑)

なぜに、誕生日にいらんもんあげるという、奥MEN内の悪ふざけが普及しているのか…(笑)





林君と奥濱もその集まりにいまして。彼らに頂いたもんを紹介しようか。



これ奥濱からのヤツ。

$GO LET IT OUT




ララタソ…(;´Д`)ハァハァ



…もう。迷惑なんだよ(笑)

一応全部読んだけどね…。フフ…フフフ。



つかとらぶるって、脚本と作画と分業なんだ(笑)





これ林君から頂いたやつ。

$GO LET IT OUT




スウェードのセカンドと、カラシとかいうバンドのCD。あと中澤。



スウェードは普通に聴けた。とゆーか良かった(笑)

カラシはまだ聴いていない…(笑)



中澤のヤツは、なんとメッセージカードなのです。

$GO LET IT OUT




直筆です。林君は個人的に中澤と親密な仲らしく、メッセージをお願いしてくれたらしい。感動…。

多少の誤字は許すよ。彼は若い頃からブラジルに渡っていたから、あまり漢字が得意じゃないんだ。きっと。最後に宣伝を忘れないしたたかさも許すよ。





とまぁこんな感じで…。(笑)

もしこの慣例が後10年とか続くようであらば、10年後僕の部屋は完全なガチヲタ仕様になっている事請け合い。恐ろしい…。





ちょっと動画を貼ろう。以前平ポンに教えていただいた方法で。



今聴きながらブログ書いてたら、あんまり良かったから貼る。
今はどうやら携帯でもyoutube見れるみたいなんで。機種によるのかな?

レディヘっす。CDで聴いたときはこの曲そんな良いと思わんかったが。こりゃいい。


それではさよなら。

怖い話をしようか…。さっき起きたばかりの事柄なんだぁ…。



今さっき僕が床につこうとしたら、こんな時間なのに、誰かが外の階段を上って僕の部屋の前で止まる足音が聞こえたんだぁ…。



…な~んかやだなぁ…。なぁんか怖いなぁと思っていたんだぁ。

いやね、別にどこがどうってんじゃないだ。ただね、なんとなくですが、怖いなぁって…。



そしたらね、不意にケイタイ電話がなったんだぁ・・・。ピリリッピリリッつってね。

「はい…」なんて言って出てみたら友人の山王ど…ここでは、仮にSさんとしとこうかぁ…。


Sさんからの電話だったんだぁ・・・。アタシが「どうしたの?」なんていったらね、彼変なことを言うんだぁ・・・。



「最近このあたりで、一人暮らしの学生を狙って、深夜に人の家の玄関のドアノブに勝手にプレゼントを引っ掛けてく、連中がいるらしい・・・」



なんて事を言うんだぁ・・・。


・・・な~んか、やだなぁ。怖いな~なんて思ってね。アタシふとさっきの事を思い出したんですよ。さっきの足音を・・・。


それで外のドアノブを確認したんだぁ…。その瞬間背筋がゾクーッ!とした。

そこには紙袋がかけられていて、アタシは恐る恐る中を確認したんだぁ…。


中にはこれが入っていたんだぁ…。



GO LET IT OUT

いらないんだぁ・・・。(笑)


読んでも読んでも浅見光彦ドラマの魅力が伝わらないんだぁ…。最終章のガイドブックらしいんだけど、最終章以前の章を、いつ放映していたか、アタシ知らないんだぁ…。


そして外にあったから、本自体がヒヤヒヤに冷えていたんだぁ…。

でも沢村一樹はにこやかなんだぁ…。


…そこでアタシなんとなく裏表紙を見てみたんだぁ…。



GO LET IT OUT

高いんだぁ…。(笑)

でも全然薄いんだぁ…。価値が分からないんだぁ…。



いや~・・・あるんですね、こーゆう話。