もうこんな時間なんだ

時計を見て呟いた

慌ただしい1日も終わるね

明日も早いからもう寝なきゃ

君はもう夢の中にいるのかな?

どんな1日を過ごしたのだろう

束の間のリラックス出来る時に
君を想いながら呟く

愛しい君よ…おやすみ