今、自分の人生37年を生まれた時から振り返って『一歩ずつの記憶』というタイトルで書き始めた。
ただ、書いている今も時間は止まらない。
どこかで区切りをつけなければ、永遠と書き続けることになるだろう。
『一歩ずつの記憶』を書く直前までを、区切りとして書けたらいいなと思う。
なんで書こうと思ったか、きっかけはなんだったのか・・・後に分かる。
また俺がこの37年間のうちで、いったいどれだけ親に『感謝』して生きてきたのか、
振り返ってみることで、もっと『感謝』をしなければいけない、
この先もっと自分が変わらなければいけない、そう思った。
だからこそ、ノンフィクションで恥をかきながらでも書いていこうと。
一度も手紙を書いた事がない俺が、
生まれて初めて親に宛てた『感謝の気持ち』をここで手紙にして残そうと思う。
親には何も知らせてないけど、いつか読んでもらえたら嬉しいかな・・・。
by まー
ただ、書いている今も時間は止まらない。
どこかで区切りをつけなければ、永遠と書き続けることになるだろう。
『一歩ずつの記憶』を書く直前までを、区切りとして書けたらいいなと思う。
なんで書こうと思ったか、きっかけはなんだったのか・・・後に分かる。
また俺がこの37年間のうちで、いったいどれだけ親に『感謝』して生きてきたのか、
振り返ってみることで、もっと『感謝』をしなければいけない、
この先もっと自分が変わらなければいけない、そう思った。
だからこそ、ノンフィクションで恥をかきながらでも書いていこうと。
一度も手紙を書いた事がない俺が、
生まれて初めて親に宛てた『感謝の気持ち』をここで手紙にして残そうと思う。
親には何も知らせてないけど、いつか読んでもらえたら嬉しいかな・・・。
by まー
