昨夜、いつもオイラがマジックでお世話になっている、葉山の『卯月』というカレーBARで、とても面白い人に出会いました。
その人は 元バリバリの暴走族で、現在は造形作家で うるし職人。
眼孔は鋭いものの、初対面のオイラとも気さくに話しのできる人だった。
彼の作品がこれ↓↓↓

総うるし塗り仕上げの、いわゆる族車。
こんなの初めて観たのでビックリ!
オイラは暴走族にもバイクにも興味はないのだけれど、何故かこのバイクだけはカッコイ~!って思ってしまった。
これは立派な芸術作品だよ!リスペクト!
綺麗で繊細で、尚かつ『粋』なのだ。
もし、浮世絵師の『写楽』が今でも生きていたとしたら、絶対このバイクに乗って浮世を流していたに違いない!
作者の彼いわく『バイクは楽器だ!』そうだ。
エンジンを気持ち良く歌わせるには、絶対音感とリズム感が必要らしい。
まるで、ミュージシャンと話しているようだった(笑)
その人は 元バリバリの暴走族で、現在は造形作家で うるし職人。
眼孔は鋭いものの、初対面のオイラとも気さくに話しのできる人だった。
彼の作品がこれ↓↓↓

総うるし塗り仕上げの、いわゆる族車。
こんなの初めて観たのでビックリ!
オイラは暴走族にもバイクにも興味はないのだけれど、何故かこのバイクだけはカッコイ~!って思ってしまった。
これは立派な芸術作品だよ!リスペクト!
綺麗で繊細で、尚かつ『粋』なのだ。
もし、浮世絵師の『写楽』が今でも生きていたとしたら、絶対このバイクに乗って浮世を流していたに違いない!
作者の彼いわく『バイクは楽器だ!』そうだ。
エンジンを気持ち良く歌わせるには、絶対音感とリズム感が必要らしい。
まるで、ミュージシャンと話しているようだった(笑)