大エルミタージュ美術館展 | 【大阪・難波】ドイツ生まれのメディカルフットケア・JPポドロジー       ~大阪発・足元からのアンチエイジング~

大エルミタージュ美術館展

今日は近畿地方、大荒れのお天気でした。 日中2度の雷鳴雷 サロンの入っている大きなビルも、ドドド~っと地響いていましたショック! 急な天候の変化、気をつけないとダメですね。


さて。 先日東京へ行った際に大エルミタージュ美術館展へ行って来ました(HPはコチラ→ ) ワタクシ、こう見えて絵画を見るのが大好きでございますニコニコ


きっかけは、ベルギー・アントワープの大聖堂へ初めて訪れた時にルーベンスの「マリア被昇天」を観て鳥肌ものの感動をしたこと。 400年以上経った現在でも、画から伝わってくるライブ感はもの凄いものがありました恋の矢 それ以来、時間を作って年に2回くらいは美術館へ行くようになりました。


国立新美術館。 ここに来るのは3回目?くらい。
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この建物はいつ・何度見ても美しいというか、おぉ~っと思わせてくれますね。 そして国立新美術館は照明がとても好きです。 画をとてもいい状態で観ることができます。
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もちろん、海外の美術館と違って絵画の写真撮影は禁止ですので… ポスターを撮ってきました(笑) 何種類かあるんです。 こちらはマティス版。
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こちらはモネ版。
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こちらは私の大好きなルーベンス版。 ルーベンスのこの画はとても良かったです。
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~派とかあんまり詳しくないので(苦笑)、薀蓄は語れませんが何百年の時を経てこうして素晴らしい絵画が現存してくれていることに感謝。 時間を作って次は6月から兵庫県立美術館で開催される「ピサロと印象派」に行きたいな~音譜



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