いつも同じことで…
有給休暇消化中ですが、1日たりとも家に居ることのないポドロジストCHIE☆です
普段会えなかったお友達に会ったり、行きたいところへ行ったり以外はサロンで大好きな足を触らせて頂き、とっても楽しく充実した毎日を過ごさせてもらっています。
鉄砲玉のような私を寛容に送り出してくれる(?)家族に感謝
です。
さて、このお休みの期間を利用して「カウンセリングセミナー」を特別に受講させて頂きました。 今さら受けてるの…? なんて言われてしまいそうですけど
大好きな学院長にお会いできるのと、昨年8月に移転後、初めて東京校へお邪魔するのでウキウキで行って参りました。
サロンへ来てくださったお客様の希望を叶えるために、より効率よく・的確にサロンケアのプランニングをする。 お客様の望まれる足になったら、サロンケアを卒業していただく、そのために足型をサポートしていくJPポドロジーならではかもしれませんね。
「今日、何をしにここへ来たのか? どうなりたいか?」
これを叶えるのが私のやるべきこと。 当たり前のことで特別に教えてもらわなくてもできる方はできることだと思うのですが、私にはなかなか越えられない壁がいつもありました。
内容が盛りだくさんすぎて一つ一つ書ききれないので割愛しますが、このカウンセリング一つをとっても私の性格のクセや生き方のパターンが顕著に出ていて苦笑でございます
一生懸命すぎ・愛の押し売り(笑)はいけません。
いつもこの「猪突猛進」すぎることで、問題になったり壁にぶち当たるわけで、いい加減学んで直していこうよ~
と毎回思うのですがこれがなかなか![]()
でもお客様の足がよくなるためにこれは身につけていかないといけないことなので、時間はかかっても向き合って1歩進めるようにしたいと思います。 苦手苦手と言い続けるだけでは得意にはなってきませんから。
ステップアップの目標もできたし
焦らなくてもいいけど、一つ一つ階段を上がっていけるように
次に学院長にお会いできる時には必ず進歩した自分でお会いします。
昨年、移転のお祝いで贈ったなんとかっていう木(笑) エントランスでお客様を迎えてくれているそうです。
オジギソウみたいな葉っぱ。 夜になるとちゃんと閉じるんですって。 可愛い![]()
