電子カタログ。 | 【大阪・難波】ドイツ生まれのメディカルフットケア・JPポドロジー       ~大阪発・足元からのアンチエイジング~

電子カタログ。

時代はどんどんアナログからデジタル化されて便利になっていきますね。


先日ある方にお手紙を書きたくてレターセットを探しに行ったんですけど、売り場もどんどん狭くなって置いている数も種類も少ないことっショック! 結局、これだっ!!と閃くものはなく、買わずに帰って来た次第です。 わざわざ時間をかけて手書きで手紙を書く人も少なくなっているってことなんですよね。。。 メールもパソコンも普及したけど、大切な人にはどんなに時間がなくても手書きで一筆添えたい派です、ワタクシニコニコ


最近、ちょっと考え事しちゃう時間がイヤで、気分転換に久しぶりにネットサーフィンしました(笑) って言っても、ほとんど足や関節や筋肉のことばっかり調べてたんですけどね。


私がお世話になったスクールのドイツ本校のホームページ、たまに覗きに行きます。 ま、書かれているのはドイツ語なので、各ページの表題などを雰囲気的に感じ取るくらいしかできないんですけどガーン それでも本場の雰囲気に触れるのはとってもイイ刺激になるんです。


私今までその存在に気づいていなかったのですが、トップページの右上に「ONLINEKATALOG」の文字が。 ポチッと押してみると、なんとまぁ魅力的な光景が広がる広がる…


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製品カタログとしてだけでなくRuck社やポドロジースクールの紹介も兼ねたもののようで、ドイツ語わからないなりに想像(妄想、とも言うにひひ)力を最大限に使って、しばしアチラの世界へ飛んで行ってみました。


表紙を1枚めくったページに、白を基調とした診察室のようなレイアウトが載っています。 きっとドイツではこんな風なメディカルフットケアのサロン、というより治療院があるんだろうなぁ~と思いながら、そこで施術をさせて頂いている自分も併せて妄想してみました(笑)


もし時間的・経済的に許されるのなら、1年、いや半年でもいいので、本場で技術を磨いてみたいです。 きっとトラブルの質も重度も違いすぎて歯が立たなくて、毎日凹む日々でしょうけどにひひ 行ったが最後、半年どころじゃきかなくなりそうですね。


ブログでお知り合いになることができたKaoさんは、現在南ドイツでポドロジーを学ばれていますが、Ruck社長さんのことを先日、記事に書いてくださっています。 記事はコチラ→  学院長に恋焦がれる思いと同様、Ruck社長への恋心も新たに芽生えました目


つくづく幸せな環境で足に携わらせていただいているなぁという感謝と、もっともっとポドロジーを多くの方に知って・体験してもらわなければビックリマークと思った次第です。


いつかはこのカタログに載っている、ポドロジーの専用チェアとシュランクが揃ったマイサロン…キラキラ 考えただけでテンションUPアップアップアップ ちょっと疲れていた心が癒されました。 ポドロジー仲間のみなさまも是非ご覧下さいねビックリマークって、たぶんみなさん知ってますよねべーっだ!


ドイツ生まれのフットケア・ポドロジー                        ~大阪発・足元からのアンチエイジング~



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