駄目な自分を責める。あれもダメだ…。これも出来ていない…。そうやって心の中でダメ出し。

責めれば責めるほど、気力を失っていく。

非生産的。非建設的。

プラスは何も生まれない。

出来ないことがあるなら、改善方法を考えて試してみればいい。
具体的に行動しなきゃダメな現実は変わらない。


自分を責める時間は、怠惰な時間だと気がついた。
『ワケありなボクらの未来が実は明るい本当の理由』名倉正著 ビジネス社

明るいパワーが素敵な方です☆やりたいことをやればいいんだなと実感を強くしました。

さらに
『「とりあえず、5年」の生き方』諸富祥彦著 実務教育出版

やりたいことを先延ばししても、先の命の保証はないし、とにかく、やりたいことをやろうと感じる一冊。

やりたいことがない場合、やりたくないことをやらないのも一つです。

人生、我慢していても、時間は過ぎていきます。

心地よいことを選びとって生きてみたい。同じ思いの方、よかったらオススメの本です☆
放送中の田村正和さん主演の弁護士のドラマ。

世論がどうであろうと、被告人の心を信じて動いてくれる。

勿論フィクションなんですけど。でも、世の中にはこんな弁護士さんも実在してるんだろうなぁ。


実際、大多数の意見に左右されて、心をみることなしに人を判断するようなことにはなりたくないものですね。

完璧に流されないのはできないかも知れないけれど、周りに同調して悪口を言ったりするような浅はかさは持ちたくない。

そんな行動はクソくらえと思います。


今、孤立して寂しい気持ちを抱えた方にも、理解者が現れますように。