Aの、息子の母親、の、部分、
息子、が、抜けている文章がありました、訂正します。付け加えます。

多分、意味は、通じてはいそうですが、前後の文などから。

この、エンディングの文章は、夏、走っていた頃から考えてました。
メール送信ができなくて、できるようにしていたら、今度は、大変さがなくなり、呆気なくて、書かなかったのですw

しかも、雨降りで、なんだか、憂鬱でしたな。走れないしw余計、書く気ならず、後味悪いまま。
まあ、Sとか、死んでるんで、後味よくないですがねーw

夏の頃は、Sの、性質をもっと、悪くしていて、未必の故意的な、わざと、Aの両親を、死に導くようにしようとしていましたが、それじゃあんまりだなーと、思い直しましたw 仮にも、私本人がモデルですしねw
殺されたのに、浮かばれないwだからまあ、微悪どまりにしとこうかなあと。
ただ、Sは、最後に、Aの両親を、死に追いやったのは私やみたいな、そう、気持ち、的には、あったんですね。自暴自棄というのもあり、Aの姑息さは、それは、私だ、と。私のほうが、こんなに、醜いのよ、という汚ならしい感情の爆発により、女性性を、最期まで現したかったんですね。Sは、Aの事を、そこまでして、不幸じゃないじゃない、そう思うし、もっと、頼ってくれたら、みたいな。言葉に出してくれれば、両親からの、愛情不足は、話してくれたらと。Aは、私には、通じないしひっそりと、見たことか!とした事を、怒っています。だから、殺されるまで、それこそ、はっきりわからないものの、
なにかされても、仕方ないなぐらいには、思ってますね。


Aは、きっと、息子同様の愛情を、元奥から、貰いたくて、なんだろうな、と、書いてきたから、息子の父親はA、という筋書きが、ぶれそうになり、ケアレスミスでした。

Aは、息子の母親、を、自分達の母親、に、したかったんですね、
そこは、不幸かな、と。

Sは、Aのそういうの、見抜いていたから、口汚く、罵りましたね。
最期に。あれは、嫌わせたいんですね。どこかで、甘え、頼りにしている、が、自分は、そんな、優しくきれいなかんじには、生きてない、そんな、抵抗ですね。

ただし、Aは、Sの事が悲しいでしょう、死なせたことより、コイツも、生きて、自分の役にはたたないんだなあと。

心底では、Aは自分が愛されないの知ってます。誤魔化すために、妄想に生きます。


Sの、同級生。
彼は、異性の、壁を越えれるし、Sも、そうなんでしょうね、淡々とした仲ですが、どことなく、信用している、お互いに。思春期の、同じあの感覚、みたいな、あまり、深い話はしてないが、よく、気がつける、みたいな。
Sも、同級生も、積極性はあまりないから、Sを、止めたりすることまではできなかった、べったりとした関係は築けない。だけど、感謝とかそういう言葉は、越えているようです。
本能的に、一番、今、してやれることは?みたいな。ていうか、
提示されたら、どうしたら、最短でなにができることに、繋がるか、を、瞬時に把握しようとする。
助かったwあの同級生さんくす、byS。まさか、墓参りまで、きてくれるとは。黒いスーツがかっこよく、手を合わせた姿に惚れますなwつくづく、こういうひとと、結婚でもしたらいーのにw
けど、Sも同級生も、互いに、独身で終えそうですなw
なぜか、そういう関係にはならないんだなあw



まあ、Aのご両親、勝手に殺してごめんなさいw やはりねえ?やはり、まずいっしょ、Sは、実は、無罪なわけだしw

それぞれ、Aを、愛せないひとは、みな、死にました。

ええ、創作ですがね。






創作ですよwハイ。