タイトルに、書いたので、
読まれて、気分害された方は
忘れて下さい。
私、偏見ていう言葉、あまり、好きじゃなくて。
あからさまな差別は、いい気分には、ならないけど、
偏見て、多少は、あるとは思います。
なので、
むんに、『キチガイ』『ばか』 言われても、罵られても、たいした、頭にこないっす!!
ソリャそ
でしょ。
食事つくらない母から、小銭で、お菓子程度のものしか買えないから、なるべく、パンに近いような、また、店のひとから疑われないような、下手したら、お菓子ばかり、買う子供、おやつ与えられ裕福笑とすら、思われかねない、そんな、かわいげない私が、問題なのは、近場の大人に助けを求めようとしなかった私ね。相当頑固だし、母に、負けたくなくて爆笑。
死んだら?そんなの、母のせいだから。
もしくは、精神的に、大事な部分の喪失かなにかで、罪に…そう、ならなさそうなんだよなあ、母…父親の事も、あるし…鬼ですら、母から話きけば、同情の余地はある…
私、そういうふうに、
育ってきたから、
自分が、
まともな人間だと、
思ってないもの。
いまだに、
お菓子っぽいものは、主食に、
見える笑
甘くて安いもの、食べたら、
まだ、大丈夫なんじゃとか。
デザートも、安心感得たいから、食べているフシもある。
これで、食事終えたってね。
父親からか、母の貯金かの金銭で、
祖父母の狭い、二階はあれど、古くて寒い、そんな小部屋から、
母はよく、街に電車乗り、レストランとかに、連れてきましたが、私は、不安だった。
案の定、
破綻してしまいました。
と、言うか…
離婚すると、って、祖母から、きかされ、もう、だめだと内心思いましたが、じゃあ、何々サオリになるのっ?ときいた。苗字から、父親いないのが、ばれるの、少しでも、遅らせたくて。
行くはずではない、通う予定ない、
小学校で、
名前覚える気も、そんななかったクラスメイトは、ふつうな感じで接してくれますが、あんたたちは、…いや、私が、まわりと、違う環境なんだなあとわかると、苦しくて苦しくて仕方なかった。
一人で、ある日、体育館に、と、歩いていて、その廊下の横には、音楽室が。
突然、目の前が、真っ暗に。
黒い幕が、降りてくるみたいに。
一瞬
だけですが、
見えなくなり
なんで、生きているのか、わからなくなり、怖いから死にたくなりました。
こんな話を、祖母にするわけには…困らせるのは…しかし、
行きたくなくなりました。
小学校いちにねんから、
既に、ぼつぼつと、不登校しだしてしまいました。
母は、突然いなくなり、
弟の父親となるひとと、
つきあっていたみたいです。
ところが、私の様子が、何か、おかしいからか、とある日、母は、祖母となにか話をしたようで、私の手をとり、自宅用として、借りたアパートに、私をタクシーで、連れ出しました。
今日は、電車じゃないんだなあと、思いました。
私、
ひとから、必要とされたり、
何かしてあげたいとか、
考えたこと、あまり、
無いんですよ。
使い物にならないし、
私が、何かできるとか、
全く思わないです。
話相手苦笑程度だって、私には、
心が、ないもの。
慢性的に、死にたいとは、思う。
かっる~~~く、
平気で、
もう死んじゃおうかな、つまんないし、
思い浮かぶ。
この世は、不公平ですよ。まだ、生きたいひとが、病気で、お亡くなりなりますものね。
その人の事を考えたり、思えば!!…正論で、正しすぎて、強くて希望的で、涙が、でちゃう。
キチガイ言われ、
バカの、私の事も、きいてよ、そのご立派さで、。
粗末に、されてきた、命だもの。
産みの親に、影響力うけて、
そうとしか、思えない。
だからね。
復讐しようと考えた。
凄く、ムカつくんで、
生きてやるってね。
あ~むかつく、どうせ、私には、しあわせな、人生なんて、用意されていないんだわ。
逆らい、あがらい続けて生きてやる、
あー、もう、全く、むかつくよ。
本当、むかつくよ