母親が亡くなる前に
ちょっとだけ,
気掛かりな事が数点ありましたが 亡くなったあとも
友人知人にはそこまでは
いや
細かい事だから
話さなかったし
ある特定の答や
真相に導かれると
ゆう事がもしあれば
私は
ウキウキとしたり
こわさを感じない自分をこわく思うだろう
先伸ばしにしている
に
ちかいのに
こわさを感じない為の恐怖心を身に纏い
繕ってしまう
以前
母の兄嫁が貸してくれた
青春エロ小説に←何貸してんだよ〇〇さんも笑
罪を隠すのには
小さな罪を償う様子を見せるとよいような男子生徒が教師の目をごまかすためにああ言ったとゆう事を、同級生に窘めるかのように話していたのだった.ちょっと私にも書けませんwww
今更何が恥ずかしいかとゆうと詳細よりそんなもん貸されたとはいえ読んだ自分が恥ずかしい(->_<-)
まあ
男子生徒ふたりに女子生徒の三人で
さんぴーぢゃないけれど←ハズい割に平仮名でそれわ書ける
ある事をしてましたら
教師がやってきて女子生徒は教室を出る
そしたら教師はそりゃどーしたんだって疑う。
そ ん な く だ り
本題に.
いや
話ひっぱってんぢゃなく
たいした事ないとゆえばない話なんで...
でもなーんか
ひっかかる.
母親はそういや
あまり夜更かししないってゆうか
朝起きる為に
この頃はまあ主婦っぽく
さすがに安定していたんで
家あける事もなく
それなりに家事もするようになっていたし
深酒もしないし
亡くなる前は奇妙な程
落ち着いた様子を私に見せてくれましたが
その夜は
何とは無しに
私は自分の部屋に行かず
ソファーのはじに座り
母親は冷蔵庫とテーブルの近くに座り
メラミンだから落としても割れないって丼に白米ってかご飯に牛乳をかけて食べてました
私もなぜかもう夜中なのに服をちゃんと着たままで
遊びから帰った帰りかもだったけれど
母親は私を見ました。
その時の顔が
今まで見たことのない表情と
やけに黒かったです
まるで肝臓の病気みたいな
やってる事は、少しだけおかしいかもだけれど
やたら静かな母親でした
私達は無言でした
電気がこうこうとついていました
母親は確かに体も壊していたのでしょう。
スナックに飲みに行き
帰りに男性にキスされた話を楽しそうに話してて
内容はどうであれ
母親のそうゆうところは嫌いではないのです
しかし
その男性ともしなにかトラブっていたとしたら
母親の死を教えに来てくれた女性もなんだか....お母さんのいたところに行ってきたのって笑顔で
いや悲しい笑いだとはわかりますが
いたところにって
警察からの電話でも
母親と最後に会ったひとが知りたいらしく
そんなに大事とゆうか
それはまあ亡くなった事は確かに
だけど
追求するような死に方だったのだろうか
死因は知ってはいるけど
経過だとかは
弟に祖母が話しているのをきいただけで
はっきりとは
私に対しての説明は
これといってなく
町内放送では母親の死は、流さないように役場で
止めてもらったんだ
なんて言ってました
ますますあやしいってゆうか
まあ確かにがんだとか
わかりやすい病死ではなく
事故なのか自殺か
事故といっても交通事故でもないし
肝心な点は見事にスルーされている.
しかも弟には一度亡くなった場所を祖母は私に話した事とは偽ったのだ
私は無言で下を向いたままにしていたのに
弟はなにか感づいて
ばあちゃん嘘ついてる!と言い出しました。
私はかどをたてないようにとなるべく物事や小さな事件がある度にくちをはさまぬようにして自制してますが
弟は祖母をわかっているのか
私のピリピリした雰囲気をどうしても感じとるのか,
見事に暴いてしまいます
だから祖母もやめればいいのにヽ(;´Д`)
弟はごまかせられないよ。
どっちかっつうと
私のほーがのんびりしてるから
表面的に接したほうがいいのに祖母は私には
現状を語ってしまうんですよね
それで私もつっこんだ事きくとそれはかわす。
弟のほうが小さいから
私のほうが話わかるから
でもないんだけどな.
それに祖父にいやあいいのになーとかも思っていたりそれは話さないほうがいーのになーとか
祖母って
じつはみんなの仲をよくしたくないんじゃないかなって
でも思えば祖父とは他人だし祖父との結婚後に苦労しだしたし
そりゃみんな憎いかもなーと
私からみたら身内のみなさんに祖母はそうは思っていなくて
宗教狂いになるのも仕方ないかなあと.
まあね
祖母の立場になれるわけじゃないから
一概に責められたものじゃないけれど
母親
私の母に愛情は
あまり無いような気がして仕方がなかった
母の兄にはあるような
母の妹二人には
1番下の妹にも
まぁまああるような
弟の事は可愛がってはいたし
私は逆にあまり
二人きりでは,正直あまり話したくなかったんですよね笑
宗教の話にそんなに興味ないし
心のよりどころとして宗教は否定しない
だけど
なんか
盲目を突き抜けて
もう一体化するんじゃないかってぐらいに
私が用事で話かけても
斜め向きで拝みだすんですよ深々と
ちょっとおっそろしーなーと
私の事も
その宗教に毎日お祈ってくれているらしいですけれどその内容はきいてはいないし
どちらかとゆーと
その本人である私の用件を直にきいてくれたほうがよっぽど助かるんだけどな
じゃあさ
かわりに私が
お祈りしといてやるよ
天国に行けてその宗教
そのものになれますようにってさ
最高にHAPPYなのではないの.
神様そのものになっちゃいなさいよ(-∧-;)ナー厶ナムット
祖母のせいとは言わない
ただ祖母が母の家出の時にどこかに泊まっていたって話きいていたから
今回もそんなかんじかと思ってしまった
私のせいとゆうほうが
あっているかも
まさか
死んでるとか考えてなかった
ただ
母が誰かを現実的に傷つけていたのではと逆に思っていた
不安は寧ろそこだった
いくら安定していたとはいえまた昔みたく頭にちがのぼってしまったらと
だからなおさら
奇っ怪でならない
自ら死を選ぶような人間とは思えないのだ.
憶測。
『あともうちょっとだったんだ』祖母のこの言葉は何を意味しているんだろう
最初私は母が立ち直るまでを指しているかと思った。せっかく精神も安定してきていたのに…とゆう悔しさなりいたましさとゆうかもったいなさとゆうか…微妙に私をも責めているかとも…。
次に考えた
母はあともう少し発見が早ければ、死ななかったかもとゆう,病院や医師や,祖父母ら自身をも後悔の対象に入れているかと
最後に。
…第三者が絡んではいたもののそれこそはっきりはしない。もう疲れた祖父母は生き返らない母とゆうより母そのものを疲労の原因物質とみなし,闇に葬るかたちで
1番私がそうは感じたくはない話でした。