「ケムトレイルに最も集中して存在すると言われるバリウム塩(塩
化バリウム)とアルミニウム(一酸化アルミニウム)が圧倒的に多いのは、特に驚くべきことである。

なぜだろうか? それは、バリウムが免疫機能を低下させ/損なうことがよく知られているからである。

一酸化アルミはまたそれ自体の問題を持っている――特に長期間にわたって、ある集中度をもってこれを吸い続けたときには。

アルミニウムは、どんな形でも、身体がこれを解毒することは非常に難しい――特にそれが肺の中に居ついた場合には。」

http://www.dcsociety.org/2012/info2012/140124.pdf


ケムトレイルに含まれている「バリウム塩には毒性があり、摂取するとカルシウムチャンネルをバリウムイオンが阻害することによって神経系への影響が生じる。

そのためバリウム塩(バリウム化合物)は毒物及び劇物取締法(指定令)において劇物に指定されている。」

(Wikipedia「バリウム」より)

そろそろお気づきになっていただきたいのは、わたしたちは日常的に空から毒を撒かれているということです。

ケムトレイルは、ジェットエンジンによって水蒸気の気化した飛行機雲ではなく、機体から噴出される微粒子状化された有害物質です。



ケムトレイルは現実です。

米国疾病予防センター(CDC)のオフィシャルに掲載されている新型コロナウイルス(SARS-COV-2)に対するPCR検査の概要が公開されています(『CDC 2019-Novel Coronavirus (2019-nCoV) Real-Time RT-PCR Diagnostic Panel』)。


その36ページの注意事項に、次のように記載されています。


“Detection of viral RNA may not indicate the presence of infectious virus or that 2019-nCoV is the causative agent for clinical symptoms.”


PCR検査で検出されたウイルスの遺伝子は、感染性のウイルスの存在を示しているとは限らないし、新型コロナウイルスが臨床症状(肺炎など)の原因とは限らない。」


ケムトレイルの空中散布の意図は、バリウム塩にウイルスを混入散布してPCR検査による偽の陽性反応患者を量産することによって、

今年段階的に導入されつつある5Gによる無差別攻撃の原因をウイルスにすり替えて、ワクチン接種によるナノチップの埋め込みに導くための囮と見ます。


さらに、ケムトレイルやワクチンに含まれる有害な金属類は、5Gによるダメージを悪化させる目的があると考えられます。


「このコロナウイルスによる主な死因は肺炎です。

肺炎は、VGCCの活性化、過剰な細胞内カルシウム、酸化ストレス、NF-kappaBの上昇、炎症、アポトーシスの5つの下流効果のそれぞれによって大幅に悪化します。

以下に挙げた最初の引用は、EMF効果をブロックする同じタイプの薬物であるカルシウムチャネル遮断薬が肺炎の治療に役立つことを示しています。

これは、VGCC活性化を介して作用するEMFがますます重篤な肺炎を引き起こすため、

5G放射線や他のタイプのEMFが肺炎による死亡を増加させる可能性があることを予測しています。」


https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/93613695082398b06e8011133d2c988b


新型コロナウイルスによると報道されている肺炎の激症化は、ケムトレイルと5Gによるテロ行為の結果と見ると、すべてが符合します。

おそるべきシナリオです。

これはバイオハザードを装った卑劣な同時多発テロ行為です。


そしてわたしたちは長い間、密かに免疫系を無差別に攻撃されていたのです。


既に「陰謀」ではありません。

これは正しく戦争です。