◆カンパニュラ「ステラ」が順調に成育を続けている。ここ2ヶ月はポインセチアに追われ、あまり目を掛けてやる事も出来なかったが、けなげにも順調な生育を続けているようだ。気温、室温が低く、太陽光線も弱いので成長は緩やかだ。 ▲11月21日撮影(定植1ヵ月経過) ▲12月25日撮影(定植2ヶ月経過) 製品はこちらから
カリブラコア「カリブの虹」の苗が到着、早速9cmポットに植える。今月15日カリブラコア「カリブの虹」の苗が種苗会社から到着、いつも良い状態の苗だ。 早速9cmポリポットに移植する。来年の母の日に合わせて出荷する物だ。定番のカーネーションもいいが、これもカラフルでなかなか人気があるようだ。 移植後1週間目、順調な生育だ。→製品ページ →オーク・リーフのホームページ
カスミ草「星姫シリーズ」の定植作業。プラグトレーに移植して1カ月が経過した。セルの中には根が十分回っている、いよいよ定植の時期だ。ポインセチアの出荷の合間を縫って、定植作業を進める。トレーの裏をたたくと、苗が土ごとポンと飛び出してくる、この苗を10.5cmポリポットに用土を詰め穴を開けて置いたものに挿しこむだけの作業だ。 →製品ページ
◆ポインセチア各アイテム続々と出荷体制に入る。出荷作業は11月中旬からクリスマスまでほぼ毎日続く。この間約1,000個のポインセチアが厳重に箱詰めされ、全国各地に発送される。 ▲クリスタル8号のラッピングフィルムを整える。 ▲タワー9号の梱包作業。 ▲オーク・リーフのポインセチアが全国へ。
カスミ草「星姫シリーズ」の移植作業。10月27日に播種して、わずか2週間での移植作業。虫眼鏡がほしくなるような細かい苗を、1本1本ほぐしながら288穴のプラグトレーのセルに植えて行く、まさに苦行だ。(@Д@; この作業が遅れると茎が徒長するばかりでなく、根が育ち過ぎて植えづらくなりまた移植のダメージが大きくなる。→製品ページ