こんにちは

一級建築士のごんぱちです。

 

タイトルにもあるように我が家は、

 

妻のために、妻が暮らしやすい家を、妻の要望を最大限とりいれて建てた家

 

になっています。

 

これは決して妻の主張が激しかったからこうなったわけではなく

家事の嫌いな妻のストレスを極力減らすことが、家庭円満の秘訣の一つと考えているからです。

 

その結果、1階の半分が家事スペースになりました。

 

洗濯→物干し→取り込み→収納の動線を非常に簡潔にまとめることができたので、洗濯のストレスが激減して妻も満足しています。

 

 

 

家事スペース