人気ブログ 「アセンションの秘密」

ヘンリー熊谷さんのアセンションセミナーが

もうすぐ、北陸3県で開催されます!



宝石赤10月1日(土) in 金沢

会場:近江町交流プラザ(近江町いちば館4F) 

    金沢市青草町88

時間14:00~17:00(受付13:30)

主催:表野(おもての)真理子 090-4686-1782



宝石赤10月2日(日) in 富山

会場:富山県総合福祉会館(サンシップ富山)

    富山市安住町5-21

時間:14:00~17:00(受付13:30)

主催:山内 聡子 080-3899-8040



宝石赤10月3日(月) in 福井

会場:福井駅前AOSSA(アオッサ)6階

    福井市地域交流プラザ 605号

時間:19:00~21:00(受付18:30)

主催:宮野元喜 申し込み:宮野愛 

    090-9700-1578

    mail: ai.nacano@ezweb.ne.jp


是非とも、お気軽にお電話、ご参加ください。

から何か言われるのは、自分が自分にしてる評価テーマ:3次元のしくみ


この話の本当の意味を理解していなくても、ここまで盛り上がっています。

だから、皆が本当に解ってくれたら、このブログがどれだけ感謝されるか解らないのです。

「人から何か言われるのは、自分が自分にしてる評価」


過去にインプットした事が、そのままアウトプットされる。

それを客観的に見れなければ、同じ事がグルグル回ってしまうのです。


インプットした事は、いつか必ず現れるのです。

それを、「あっそうか」で受けとらないと、再び来るのです。


そして、目の前は、自分なので、悪く言えないのです。

評価できないのです。


人間は、自分の中に、こだわり、思い込み、信じ込み、を持っていた事で、全てを狂わせたのです。


そんな事が無ければ、綺麗なバランスなのに、そうは見えなかったのです。


人が自分をどう評価しているかは、その人が持ってる思い込みだけだったのです。


問題の部分だけを切り取って、自分の評価に換えたのです。

相手を通して、自分の心の中に問題を作ったのです。


逆に、自分が相手を評価したとしたら、それが自分の問題なのです。

自分に無ければ、何も出てこないのです。


人の事を言ってる事で、その人の問題も解るのです。

何を問題にしているかが解るのです。


逆に、人から陰口を言われたとしたら、自分が自分のその部分が嫌で、自分を責めてきた事を言われるのです。


要は、自分が、自分を責めている部分を陰口として聞くのです。

だから、それに気づけたら、自分の傷も消せるのです。


自分が問題としていた事を、人が言うのです。

そして、相手に映る評価は、貴方の問題なのです。


この仕組みが、解ると全てが感謝に変わるのです。



ヘンリーセミナー北陸縦断のお知らせ(新しい自分に出会いませんか!面白いよ♬)


7月23日(土)富山 夜

高岡文化ホール

高岡市中川園町13-1

0766(25)4141

主催 山内総子 080(3899)8040

7月24日(日)福井 午後

福井駅前 AOSSA (アオッサ)6階
福井市地域交流プラザ 研修室603号室
主催 宮野元喜
申込 宮野 愛
090-9700-1578
ai.nacano@ezweb.ne.jp

男と女の秘密

テーマ:3次元のしくみ

お金の話をどんどん進めていくと、結局、男と女の話に行き着きました。


男と女。

この世には、必ず、男と女がいて、色んなドラマが起きています。

独身の方は、中々相手が見つからなくて、悩んでいたり、

結婚してる方は、それ故に束縛感で縛られていたりします。


しかし、そうなんでしょうか、本当の男と女の関係はどうなっているのでしょう。

この秘密を、明らかにする事で、この世の問題の殆どが、消えてしまうのではないでしょうか。


今日、この人類が長年待ち望んできた、問題を一気に、終わらせたいと思います。


紙に表と裏がある様に、この世の男と女は、表裏一体になっています。

当然セットになっていて、アセンションした高次の世界から見れば、離れていなく、一つの「全体」になっていたのです。


元々一つだったものが、この3次元では、どちらかを選ばざるを得ず、

片方として、生まれてきました。


と言う事は、表だけの紙が存在しない様に、男として生を受けたということは、女として生を受けた「もう一人の自分」が必ず存在してるという事です。


これが、男と女の秘密だったのです。

そうなんです。人類は、こんな誰でも判る簡単な原則を、知らなかったのです。


中には、この話を聞いてなーんだと、思われるかもしれません。

それ程、単純な原理なんですが、実は、この話は、知れば知るほど、

奥が深い話です。


アセンションの秘儀もここに存在していました。

人類が見た事もない、究極の世界は、ペアでしか見る事ができません。


この世の秘密は結婚にあったのです。


それも、今まで我々が、知っている3次元の結婚ではなく、

高次の結婚だったのです。


この話を、本当に落とし込めたら、あなたは、すでに高次元にアセンションしたという事です。


今後も、この話を、このブログで、さらに深めていきたいと思っています。





ヘンリーが北陸にやってくる

7月22日(金)金沢 夜

近江町交流プラザ

近江町いちば館4F

金沢市青草町88

主催 野村典子 090(3296)4700

7月23日(土)富山 夜

高岡文化ホール

高岡市中川園町13-1

0766(25)4141

主催 山内総子 080(3899)8040

7月24日(日)福井 午後

福井駅前 AOSSA (アオッサ)6階
福井市地域交流プラザ 研修室603号室
主催 宮野元喜
申込 宮野 愛
090-9700-1578
ai.nacano@ezweb.ne.jp
7月27日(水)京都  夜

キャンパスプラザ

JR京都駅正面左(西)へ徒歩5分

ビッグカメラの向かいです。

京都は、必ず第4水曜に開催しております。

主催、川瀬智之 090(6374)0241


マリッジコード ミロス ミロソフィアメルマガ


欲しい物を受け取ってください

テーマ:3次元のしくみ

私は、団塊の世代のど真ん中で、生まれ、熾烈な競争社会で育ってきた。


常に目標を決めて、それに向かって緻密な計画を立てて、それに沿うよう努力してきた。


欲しい物を明確にして、期限を決めて、こつこつと歩む事が、成功の秘訣と思ってきた。


例えば、車が欲しいとしたら、車種、型式、色、仕様等を細かく決めて、欲しい車の写真を壁に貼って、ビジュワライズする事が、その秘訣と思ってやってきた。


確かに、これは、いい方法かもしれないが、

ミロスを知ってからは、すっかり見方が変わりました。


欲しいは、無いという所から始まっているので、

ゴールも無いという世界。

在るものしか手に入らない。

無いものは、無い、在るものしか無い、がこの世の真理だ。


例えば、欲しいベンツを見たとしょう、この時、

すごく高いので、私には無理と思ったら、無理。


見たという事は、私の中にあるからと思えば、

在るから、手に出来る。


これが、「受け取る力」だ。


人間、いろんな物を欲しがるが、

その対極の受け取る事ができない。


今の私じゃダメ、私には受け取る資格がない、

幸せじゃない、自由じゃない、と思ってきていませんか。


いいんですよ、幸せになって。

受け取っていいんですよ。


今のあなたに、一度でいいから、OKをだして見てください。

「ここまで、よくやってきたねと、抱きしめてください」


感謝で受け取ってみてください。

すると、手放した、相手も同時に受け取っているのです。

これが、アセンションした同時存在の世界です。





ヘンリーが福井にやってくる

7月24日(日)福井 午後

福井駅前 AOSSA (アオッサ)6階
福井市地域交流プラザ 研修室603号室
主催 宮野元喜
申込 宮野 愛
090-9700-1578
ai.nacano@ezweb.ne.jp





マリッジコード ミロス ミロソフィアメルマガ


マイナスが産み出したプラス

テーマ:3次元のしくみ  

この3次元では、2極の世界ですから、

マイナスとプラスの世界です。


と言う事は、当然、誰もが、プラスを求めます。

いわゆる、「プラス思考」です。


何か、物事に直面した時、プラスに考える。

いいように捉える、それによって、その物事が好転する。という訳です。


これは、一見、人生の極意のように感じられます。


ところが、表だけの紙が無い様に、この次元では、プラスだけでは、存在できないのです。


プラスには、同じ大きさのマイナスが、くっ付いていたのです。


という事は、プラス思考は、マイナスの状態が産み出していたのです。


例えば、道でころんだ、電車に乗り遅れた、契約がキャンセルされた様な日常的な災難から始まって、会社が破産した、家庭が崩壊した、誰かが急に亡くなった様な、人生そのものの危機に直面するかもしれません。


このような時、そのマイナスをプラスに考えることで、乗り切ったり、逆に以前より、うまくいき始めるかもしれません。


つまり、くよくよせずに、ポジティブに生きましょう、すると道が開けるというのが、プラス思考の効果と言えるでしょう。


しかし、それらをよく考えて観ると、起きた事を、マイナスと捉えたところから始まっています。


では、どうしたらいいか、マイナスとプラスを同時に、受け入れればいいのです

これが、アセンションのヒントです。


高次にアセンションした位置から、観れば、マイナスとプラスがあって「全体」になっているのです。

この「全体」をそのまま受け取るのです。


プラスだけでは存在できません。勿論マイナスだけでも存在できないのです。高次の世界には、その二つが同時に存在しているのです。


この感覚が判れば、そんなに「いいように、いいように」考えず、もっと気楽に暮らしていけます。


「あるがまま」が最もパワーがあるのです。。







福井にヘンリーがやってくる7月24日(日)福井 午後


福井駅前 AOSSA (アオッサ)6階
福井市地域交流プラザ 研修室603号室
主催 宮野元喜
申込 宮野 愛
090-9700-1578
ai.nacano@ezweb.ne.jp

紙に表と裏がある様に、この世の男と女は、表裏一体になっています。

当然セットになっていて、アセンションした高次の世界から見れば、離れていなく、一つの「全体」になっていたのです。


元々一つだったものが、この3次元では、どちらかを選ばざるを得ず、

片方として、生まれてきました。


と言う事は、表だけの紙が存在しない様に、男として生を受けたということは、女として生を受けた「もう一人の自分」が必ず存在してるという事です。


これが、男と女の秘密だったのです。

そうなんです。人類は、こんな誰でも判る簡単な原則を、知らなかったのです。

実は、この話は、知れば知るほど、

奥が深い話です。


アセンションの秘儀もここに存在していました。

人類が見た事もない、究極の世界は、ペアでしか見る事ができません。


この世の秘密は結婚にあったのです。


それも、今まで我々が、知っている3次元の結婚ではなく、

高次の結婚だったのです。


この話を、本当に落とし込めたら、あなたは、すでに高次元にアセンションしたという事です

高次の知性を持つと、

「原因と結果の法則」に、苦しめられてきたのが、本当の「原因」とわかるのです。


高次の知性に気づいてください。

それは、勉強したり、学んだりするのでなく、

あなたのDNAの記憶を「思い出す」だけなのです。

感じてください。


こうしたから、こうなるという世界から、アセンションすると、人間は「笑う」しかないのです。

人間は、結果はには、必ず原因が在り、その原因を変えれば結果は変わる、とずっと思ってきました。


果たしてそうなのでしょうか、例えば、今、3000万の借金があるとしましょう


身分不相応な、出費が「原因」で、3000万の借金が「結果」。

人間は、今の自分を見て、過去を悔やむ、

そして、未来に不安を抱く。


この事態をアセンションした、高次元から見てみましょう。


高次の世界から見れば、

原因と結果が同じ地点にあります


始めて聞く感覚かもしれませんが、まず、原因があるから結果があるという時間感覚を、離さないで、同じにあると思って下さい。


これは高次の知性ですので、3次元にどっぷりの人間には、

判らないかもしれませんが、高次元の真理、原則なのです。


原因と結果が同時存在してるとすると、先の例の借金はどうなるでしょうか、「同じ位置」という事になります。


つまり、借りると、返すは同じ、という事は、返すと、借りるも同じという事です。つまり、返せるものしか、借りられないという事です。


これは、高次の地点から観たらという事です。

いいも悪いも無いアセンションした位置から観ると、という事で。これがミロスの位置です。


高次にアセンションすれば、人間はいつでも「リセット」できるのです。

「今」の自分にOKを出す。これが「アセンション」の秘訣です。

実は、男と女は、元々一つだったのです。


元々一つの生命体が、この3次元で生を受ける時、


男か女のどちらかを選んで生まれてきました。


という事は、もし、あなたが「女」を選んで生まれてたとしたら、

もう一方で、「男」を選んで生まれてきた生命体が、必ず存在するのです。


凄いでしょう。

あなたは、そのもう一人の自分と出会う為に、

そして、この3次元で、結ばれるつまり「結婚」する為に、

この世に生まれてきたのです。


これが、真の「結婚」だったのです。


そんな、もう一人のあなたに会ってみたいと思いませんか。