父親の嘘に騙された形で遠くのちに転校することになり
納得できないまま、かごの中の鳥になったような生活にストレスマックスの子どもたち((# ゚Д゚)
おやつの時間、東京のお菓子に大喜び!
伸ばしてきた手に
「パパにはないよー」
「パパがいただいてきたんだ」の言葉と
お菓子をわしづかみにし立ち去っていった
氷ついた子どもたち
「パパも食べたいよー」
「パパにもちょうだい」などと
じゃれ合うことができたのに・・・
子どもたちの心はますます離れてしまった
夜になって問いただすと
当たり前のことを言っただけだと?
結婚前から子ども好き、やさしそう、いい人と評判の良いM
こんな人だなんて・・・
見分けることができなかったのかと(-_-;)
すぐに別のお菓子も追加して
できるだけ笑いに変えようとしたけれどうまくいかず
その時どう対応すればよかったのか・・・
子どもが好きがよい父親になるとは限らない
守り切れなくてごめんなさい
母親失格でした