癒されグッツ
あ、あついです。暑くて目が覚めたわたし。田舎は暑いのです。
私の部屋にはエアコンがなし。ほかの部屋にはあるのにー。扇風機はまだだせず、、明日ださなければっ! のどがかわいたし、、いやされたーい。。
この顔がたまりませぬ。
こりらちゃんと 詩野さんのCDと シャガールとアロマキャンドル
大好きなお花と 素敵なプレゼントと 大好きなさとみさんの本と
クリスタル ネイルと香水
初めてリスカした妹が運ばれて戻ってきた日に登場した野良猫ちゃんたち。
アニマルセラピーで妹も徐々に回復に。
わたしにとってもママとしての任務をはたしつつ
疲れた体にほっと一息。
なごみます。
ちゃーみーちゃんとえんじぇるちゃん。私の手が大好きみたい。寝るときはゴロゴロいいながら私のそばにやってきてはちゅーって手のひらをしてます。
くすぐったいけれどみてると和む♪
今日も色々あったけど病院帰りに美味しいランチもできて楽しかった一日。
ゴロゴロいう猫ちゃんと共に、ママな私も寝るとします。
おやすみなさい。
あなたに与えられた宝物。
あなたに与えられた宝物は、あなた自身の心の現われ。
さあ、今週もがんばって、楽しいものをひとつずつ、
希望の明かりをひとつずつ、見つけていきましょうね。
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藤沢さとみさんからのメッセージ
さて、もう週末です。私は、この言葉を月曜日になると思い出します。
先生いつもありがとうです。心配メールもしてくださって。
そしてもう週末。早いものです。
明日は沼津に行ってきます♪
おかげさまで今週は激動な日々でしたが^^;またもや、、
でも、このおかげで希望の明かりがひとつづつみえてきている私です。
さとみさんはとっても素敵な女性です。
私の心の魂のお手本。
「たったひとつのプレゼント」の著者である素敵な作家様です。
私はさとみさんのメッセージでいつも救われています。
こうして平静でいられるのもブログの皆さんの励ましメッセージ。
そして、さとみさんからのやさしい言霊。
ありがとうございます。
そして
母は急遽、入院になりました。主治医の知り合いの先生のところに緊急入院。
ベットもあいていてなにより。
本当に感謝です。今は保護室にいます。
ソーシャルワーカーのかたもとっても親切で、できるだけ最善の治療ができるように今までとってあった母の薬の経過や症状の記録を渡しました。
とっておいてよかった。
なにがあってもいいように、診断書や、障害年金で手続きするときの書類がとってもこのときに役立ちました。
私は縁があって、病院勤務をし先生と接することでいろいろな経験、勉強をさせていただきました。
いつ、病気で倒れてもいいように、いつかは父も母も老後の面倒はみなければならない。
そんなときに上手に病院とお付き合いできて最善の治療をしていただけるように私はこの業界をみることができてとても感謝しております。
先生、ありがとうございます。
朝、家族総出で病院へ。朝一番で車に。
私は昨日の怖さで助手席に。妹は後部座席で母と一緒に。母は妹の手を握りながらもがいていました。
きっと入院なんだろうな、、意味不明な言葉を発し突然笑ったり泣いたりそれは見るに見かれない状態。
父も同様。運転するハンドルもいつもと微妙。
歩けず暴れる母を車椅子に乗せて診察室へ。緊急で早めに診察できることになり。母と父と私と妹。
3人で母を囲んで待つこと30分。その間に妹は傷がうずくので処置することに。
待合室で車椅子でしばられてる母を囲んでお疲れ気味の父。怪我でつらそうな妹。なんだか平然とみている私。
もう、こんな母の状態を何度もみてきたから冷静にいられるんだと思う自分がいます。
そして、こうしてメンタル面をこの病気を通じて鍛えられたことに感謝です。
おはようございます。
とにかく命びろいの私です。
実は昨日、母の状態、憑依障害が悪化し顔を殴られ、首から出血、刃物を持ち出され危ない思いをしました。首はとりあえずアロマオイルの氷水のタオルでなんども冷やしなんとかおさまりましたが、内出血。母は未だに意味不明な言葉を発し部屋を徘徊しています。
薬がかわって3日目。昨日は薬を飲んでくれませんでした。飲まそうとしたら興奮して駄目でした。
とりあえず、妹も落ち着いてくれたので昨日は一緒に寝て、今後の対策母をどうするか相談しつつ病院にいこうと思います。
い、痛い、、
月下美人
ちょっとひといき。 今、月下美人を聴いています。
私の好きな花のひとつ。
懐かしい思い出の花。
たった、2、3時間の命。一年に一度咲く花だそうです。
満月に咲くのが多いみたいで、満月、十五夜の日
ずーっと夜をまち月下美人を咲くのを大切な人と見ていました。
わくわくしながら
どきどきしながら
月下美人を教えてくれた大切な人。
徐々に開いていく花をみて香りがとってもなんともいえない幻想的な香り。
眠い目をこすりながら一生懸命二人で見守った月下美人
それを記念に花酒にして。
それはそれは綺麗でした。
そして美味。
詩野さんの歌に月下美人がありました。
このタイトルをみて
懐かしさを感じました。
詩野さんはどんな気持ちでこの詩を綴ったんだろう。
しっとりと歌う詩野さんの歌声で心休まる私です。
ぜひぜひ、詩野さんの歌声に癒されてください。
いつも明るいパワフル詩野さん、陰ながら応援しています。











