Heart Happy!
★Happy★
心友へ。
とにかく今のあたしは幸せです。
貴方に出会えて話せてよかったです。
ほんとうに
ほんとうにありがとう。
いつも気づきを教えてくれて ありがとう。
いつも冷静にあたしをみてくれて ありがとう。
これからもずっと一緒に歩んでいきましょう。
貴方の幸せが私の幸せです。
貴方の元気が私の元気の源です。
私の元気が貴方の元気の源に少しでもなれますように。
一緒に一歩一歩
歩んでゆきましょう。
応援しています。そして ありがとう。
今、ありがとうをいっぱいいいたい気持ちの私です。
ただいまです。
疲れました、、、。
やっぱり私はまだ完治してません。介護の大変さが身にしみました。
眠い、だるい、肩が痛い、、、
けっこうしんどくって、父と交代で仮眠をとりつつ、母のカラーリングとお風呂、 マッサージ、食事、トイレの介助をしました。
少し横になろう。眠い、、、
母の闘病記録:帰宅後
帰宅後母を車から降ろすのに父と二人がかり。
動作がゆっくりなので時間がかかります。
これも薬の副作用なんだなー。と思いながら、主治医との面談がまだできていませんでしたが、昼間の薬を手渡され、ナースのかたに聞いたところこの3種類の薬を毎食後服用しているとのこと。
さっそく、薬を調べてみようと思います。
母は久しぶりの我が家。出迎えてくれた、すっかり我が家の一員となった野良猫のエンジェルとこっこちゃんをみて、
大きくなったねーっと嬉しそうに。
妹が作ったポストカードを玄関に飾ってあるのをみて感激していました。
仕事の準備ができた妹に
大丈夫そうだよって声をかけ、母とのひさびさの再開に声をかけようかとまどっていましたが
お母さん、調子どう?
仕事行ってくるね
と。
彼女はリスカのあとを包帯で巻いた腕を隠さず母に声をかけていました。
母はポストカードのことを感激していて
お互い顔合わせを久々にできていて嬉しそうな顔がほほえましかったです。
母は彼女の行きがけに
リスカしたのは夢?本当?どっち?と
どっちでもいいよ と、きまづそうな妹
ほんとだよ と私は母にその場で伝えました。
母が入院先で仲良くしてくださっている患者さんの一人がリスカ経験者さん。
きっと今の母なら受け入れられるはず。発作がおきてもイチカバチか。
でも、仕事もできてるし大丈夫さー
そうなんだ。と母。ぼーっと窓の外を見ていました。
妹と私は苦笑しながら目で合図してとりあえず母の様子をみれただけで妹は安心したみたい。
妹もなんとか仕事にいけたみたいでよかったよかった。
これで、お互い徐々に理解が深まればいいなーと思いつつも、玄関先で靴が脱げない母をみて、
今日のあたし、介護できるかなー、体力、精神的にピーク寸前なので、
とりあえず薬を服用。
早速眠気モード突入。
仮眠しつつ、母の介護をしていこうと思います。
さっそく薬を調べなくては!
母の闘病記録:入院25日目。
病院にむかいました。
妹は仕事の支度をさせて、母の状態をみながら様子を伺いつつ車で父と動向。
母は2人部屋から6人部屋にうつっていました。
おめでとう!ママ!
母は相変わらず足のおぼつきが悪く、歩き方もゆっくり。うまく歩けない様子。
母をよくしてくださる患者さんが手を添えて出迎えてくれました。
ナースステーションで母の外出用の記録を父が記入し、私は母を付き添いつつ、病院をあとに。
入院先の患者さんはいろんな方がいらっしゃいます。
私のことを覚えてくださっている患者さんもいらっしゃって嬉しかったな。
母はこの環境で良かったと思いました。
車の中での母は、受け答えはしっかりしていたけど、やはり、体の硬直感と暑さで手渡した水分補給のペットボトルを手を震わせながら飲むのに必死そうでした。
とりあえず、一安心。なんとかこれだとうまく家での介護もできそうです。