新学期は、好調にスタートできましたか?


先日、図書館て独特のニオイがありますねって
話を書いたのですが、


ちょっと気になって調べてみたら、これ、
青木まり子現象って言うんですね。


ウィキペディアに載っていました。
ウィキペディアって面白い。


色々他にも書いてあったけど、


・本の紙や印刷のインクのにおいが排泄欲を刺激とか
・トイレのないところで、トイレに入りたくなったら困るという
 精神的プレッシャーのため
・書店という非日常的空間で、好きな本を探す行為が
 心身をリラックスさせるため


とか書いてあるところが多かったかな~?
どれもなんとなくわかるようなw


その中で、おおって思うものがあったので覚書として
書いておこうっと。


本屋でトイレに行きたくなるのは、
昼食の後だったり、喫茶店でコーヒーを飲んだ後だったり
というケースが多い。


いろんな棚を見て回るうちに知らず知らずに
適度の運動をしていることになる。


「食事または喫茶」プラス「適度な運動」
イコール「腸のぜん動(便意)」という図式。


これって、なんだか一番納得行くような気もします。