台湾は「伝統早餐店」があって、朝ご飯を販売している店です。



こうやっていろんな味のサンドイッチを店頭に並べて、ハンバーグ、玉焼き等の朝ご飯メーニュを注文で受けてすぐに作ってくれるという形です。

私が言いたいことは、その並べてあるサンドイッチは時間を省けるため、先に作っといただけです。例え、欲しい味が取られてしまってなくなっても、普通は注文をしたら、すぐ作ってくれるはずです。

だけど、多くの人達は待つのが面倒で諦めて他の味を選んで、店員のわがままを養成したと今日は思いました。(わがままのはどっち?)

旧正月で里の高雄に帰った私は、彼氏が寝坊したせいで、今日は早く台北に戻るつもりの私達は1時間も遅れて、まだ高雄にいます。

そして、急いでいる私は朝ご飯をさっさと買って、出発するつもりだったが、私が食べたいブルーベリーチーズ味のサンドイッチがなくなって、店員にこう聞きました:

「ブルーベリーチーズ味のサンドイッチはありましたっけ?」
(普通は「はい、今すぐ作ります。少々お時間かかりますが、よろしいでしょうか?」と聞いてくれて、急いだ私は諦めて他の味を選ぶ筋だった。が…)

あの店員はこう言いました:
「別のお客様に買ってしまいました。」

あっそう…それぐらいわかりますが…
「それで?もう作らないんですか?」意地を張って聞きました。

「後ではまた作りますが、今作ると時間かかりますよ。作りますか?」

「作ってください!」

急いでいるのもかかわらず、私はこのサンドイッチをどうしでも食べるんだと決意しました。

遅くなって戻った私を見た彼氏は何で店に客がいないのに、こんなに時間をかかったのと聞いた瞬間、私は私のこのねじ曲がった性格はどうにかしないとダメだなぁと思いました…

そして、こんなにつまんないことをこんなに長い文章にしたのもどうにかなったと思います…

まぁ、これでも人生なんだから(´・ω・`)