あの華やかなジュエリーショップとはかけはなれた地味な事務所でした…
事務所の玄関先で目にしたのは…
告示書
弁護士の名前がはいった、債務整理の書類でした
ちょうど同じビルの人が通り
困惑した顔をしていたら
昨日から貼ってありましたよ…
と親切に教えてくれました。
とりあえず写メを撮り記載されている弁護士の番号に電話
上から目線のイラつく弁護士でしたが
話を聞き、彼にもすぐ写メと電話連絡してイラつく弁護士に連絡してもらいました。
かれが半年も考えてくれた指輪なのに…
お金の問題じゃなく(私がお金払ってないからだけど)
気持ちを踏みにじられた思いで悲しいのと悔しいので泣いてしまいました
電車では我慢しなくちゃ…と思いつつも涙が溢れてしまいました
