市営地下鉄運転士、乗務前検査でアルコール分を検出 | ≪横浜≫

市営地下鉄運転士、乗務前検査でアルコール分を検出

..よう定め、今月からは地下鉄運転士にも適用することにした。
鉄道の運転士の酒気帯び運転について、国土交通省は昨年3月、省令で禁止を明記。
横浜市営地下鉄では2004年11月から、乗務前検査で0・15ミリ・グラム以上を検知すれば停職2か月の処分としている。


ニュースソースは「読売新聞」です。

詳細は「読売新聞」サイトをご参照ください。