「昼間都民」被災時の帰宅ルート、艦艇が送迎訓練 | ≪横浜≫

「昼間都民」被災時の帰宅ルート、艦艇が送迎訓練

また、江東区豊洲の船着き場からは、神奈川、千葉両県の県民約360人が、水上バスや海自の護衛艦などを乗り継いで横浜港や千葉港を目指した。
横浜市の会社員山根由成さん(40)は「地震の混乱時にきちんと自宅の方向に向かう船に乗れるのか心配だ」と話していた。
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