無線ブザーでプライバシー保護 | ≪横浜≫

無線ブザーでプライバシー保護

秦野市では、住民票の住所変更手続きなどができる市役所本庁舎1階の総合窓口で、証明書の発行時に利用者に対して無線ブザーで知らせるサービスを、8月1日から始めた。
無線ブザーの導入は、県内では海老名市、横浜市都筑区に次いで秦野市が3番目だという。
...

ニュースソースは「タウンニュース」です。

詳細は「タウンニュース」サイトをご参照ください。