富士重、インプレッサを514台リコール | ≪横浜≫

富士重、インプレッサを514台リコール

エンジンや変速機の潤滑油を冷却装置に導くパイプに接続金具の位置が不適切なものがあり、パイプが抜けて潤滑油が漏れ、火災になる恐れがあるという。
今年2月に横浜市でエンジンルームから出火し車を全焼する火災があったほか、パイプが抜けるトラブルが5件あった。


ニュースソースは「産経新聞」です。

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