士業関係の職を目指す人のブログ

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公売についての除法
http://www.koubai.nta.go.jp/auctionx/public/hp001.php

競売
http://981.jp/
http://www.keibaikun.com/

任売
http://www.citylife-zero.com/


まぁ、かなり多くの競売、公売、任意売却物件情報のポータルサイトがあるみたいですね。

どれも、簡単にいえば借金が払えない人、税金を納めてなかった人など、そういう人々が手放した物件なんですが、その売り方によって値段の相場も違うみたい。

任意売却は、物件を手放す方からしたら、一番良い売り方、つまりは高く売ることができる。
買う方からすれば高く買わなきゃならないわけ。

任意売却は、結構不動産、法律関係者にとってはお金になるアレらしく、その手のポータルサイトや、任意売却の相談のサイトもたくさんある。任意売却 東京でする場合や、その他の地域で任意売却する時、どのくらいの手数料の違いが出るのか、とか、地方と都市弁護士料金の違いなんかも知りたいですね。

確か島根か鳥取では、人口辺りの弁護士の数がめちゃめちゃ少ないらしいね。
本当は、アパート経営に興味がある。
というか、1億ぐらい自由にして良い金があったら、ある程度の質のアパートか一軒家を買い取って、仲間が楽しく住めるところにしたいと思っている。

昔、住んでいたアパートの大家さんは、自分の部屋の下の部屋に住んでいた。
その人の横の部屋には、内縁の夫みたいな人が住んでいた。
自分のアパートに済む大家がいるのを初めて見たのだけど、もしかして、競売で手に入れて財テク&倹約生活でもしていたのかなぁと思った。

大手不動産会社みたいな仲介会社が仕切って、手数料をむさぽっていた。というか、昔から思うが、大家は自分で。正直、ある程度Webの知識があれば、自分で脚集めることもできると思うけど、審査とかのノウハウとか、トラブルが起きた時面倒なんだよね。

海外だと、大きな家を改築して、バックパッカーとか外国人ばかり住んでいる部屋とかを経営してるひとが結構あったけど、そういうことはしないんだね。

あと、ルームシェアとかも以外に少ないよな。東京都かだったら、金がない学生とかが沢山ルームシェアとかしててもおかしくないはずなんだけど、なぜかそういうことは少ない。

もちろん、1kをルームシェアするとかは不可能なんだけど、一軒家を数人で借りれば、多分楽しい生活できると思うのだけど。うーん。
ネット関連で士業系とビジネスするには?

どうすれば良いのですかね。てっとり早いのは、アフィリエイト関連でしょうか。生活に密接に関わっている弁護士関連の広告は沢山ありますよね。
たとえば、「離婚関係」「借金関係」は検索エンジンで調べるとスグにPPC広告が沢山出てきますよね。(基本的に、PPC広告が出ているワードは、お金が動いているキーワードです。)
借金関係では、任意整理、債務整理など、アフィリ広告も結構たくさん見かけることができます。

離婚も、「親権」「慰謝料」など、時代を写す鏡か色んな複合キーワードが見られます。

離婚と関連する広告では、「浮気調査」系の探偵系もなかなかの人気キーワードみたい。離婚の逆の結婚相談所系のPPC広告もかなり乱立しています。

ちょっと話がそれましたが、どうやれば士業系を狙ったビジネスができるでしょうか。
特に、個人でビジネスができるのはどのような場合でしょうか。

弁護士の業界総売上高4,259億円(平成2年)

潜在市場規模が2兆3000億円 って報告もあったらしく、(まぁ大げさでしょうが)こことビジネスすることは悪くは無いと思うのです。

個人で、ココのパイを奪うには、アフィリサイトを作るか、ホームページ作成をするってことですかね。ですが、ココらへんのワードは結構レッドオーシャンでもあるので、十分に収益を確保して 尚且つビッグワードではないものを探さないと行けないんですな。むずい!

士業系関係って今でも儲かるんですかね?
最近はアフィリとか広告業に誰でも参加することができるっぽいので、私も挑戦しようかと思っています。

士業っていうと、まっさきに弁護士や司法書士、税理士なんかが浮かんで来ます。
士業というだけあって、”士”がつく業務を生業としている人がいるんですよね。


ウィキペディアによると、

戸籍法上の職務上請求権が認められている8士業は下記の通り。

弁護士、司法書士、土地家屋調査士、税理士、弁理士、社会保険労務士、行政書士、海事代理士
専門職者による士業合同相談会等においては、下記の8士業が含まれることが多い。

弁護士、司法書士、土地家屋調査士、税理士、弁理士、公認会計士、一級建築士、不動産鑑定士(これらのうち一部を除いて7士業以下で行われる場合や、社会保険労務士、行政書士、中小企業診断士、ファイナンシャル・プランニング技能士等が加えられる場合もある。)


ということらしいです。

あまり社会性のない私は、弁理士とかフィナンシャル・プランニング技能士が何をしているのかわからないっす。

続けてwikiによると


 
弁理士の業務は自身の専門及び所属する職場により異なる。特許専門の弁理士、意匠・商標専門の弁理士に大別されるものの、特許を専門とする弁理士が比較的多い[1]。 他の法律系資格と異なり、通常の弁理士が扱う案件の一部はパリ条約ルートあるいはPCT条約ルートによる外国出願の基礎出願となるため、日本法を理解しているのみならず、主要諸外国の法制度についてもある程度の知識が求められる。
 
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BC%81%E7%90%86%E5%A3%AB_%28%E6%97%A5%E6%9C%AC%29

 
ファイナンシャル・プランニング技能士(ファイナンシャル・プランニングぎのうし)とは、国家資格である技能検定制度の一種で、職業能力開発促進法第47条第1項による指定試験機関(一般社団法人金融財政事情研究会およびNPO法人日本ファイナンシャル・プランナーズ協会)が実施する、顧客の資産に応じた貯蓄・投資等のプランの立案・相談(ファイナンシャル・プランニング)に必要な技能に関する学科および実技試験に合格した者をいう。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%8A%E3%83%B3%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%97%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%8B%E3%83%B3%E3%82%B0%E6%8A%80%E8%83%BD%E5%A3%AB

FPって省略されるみたいですね。


ちなみに両方年収はピンきりらしく、2000万プレイヤーになれる人もいる一方500~600万円程度しか稼げない人もいるようですね。

なるほど。