12/17(土) に堺のサンスクエアホールに堺ピアノ協会主催の「バッハ ピアノ協奏曲全曲コンサート」に行って来ました。
代表のクラウディオ・ソアレス先生のお弟子さん7人がピアノを弾かれオーケストラを大阪チェンバーオーケストラさん、指揮をM・カルヴァリョさんと豪華キャストで最高に楽しめた。
M・カルヴァリョさんもクラウディオ・ソアレス先生のお弟子さんとの事。
先生の素晴らしい指導力で多くのピアニストの才能を生み出している。
若いピアニスト(小学生から高校生まで)の素晴らしい演奏家と指揮者は「情熱エンターテイメント・マエストロ」のM.カリュヴァリョさん。
このフレッシュなコラボレーションがクラッシックを最高のエンターテイメントショーにした。まさしく「踊るように指揮し、甘くささやくように奏でる演奏家達」だった。
この時をこの目で見れて最高に幸せでした。
終演後もニコやかに出迎えてくれたM.カリュヴァリョさん。左端のお母さん(キャロさん)とスタジオの皆と記念撮影。
キャロさんからレッスンの時にいつも「息子と踊りたい」と聞かされいたので今度、Masayukiさんが神戸にきた時は「親子レッスン」したいと思います。
M.カリュヴァリョ(masayuki carvalho)
13歳の時にサンパウロ交響楽団でデビューして以来、いくつかのオーケストラとの共演を果たす。
彼の、Campos de Jordao 国際音楽祭でのサン=サーンスのピアノ協奏曲とショパンのピアノ協奏曲は、メディアの注目を集め、ブラジルのクラシック音楽シーンの中で最年少として、成功と高い評価をもたらした。その後彼は、南アメリカ、スイス、ハンガリー、ポーランド、イタリア、日本、フランス、ドイツでコンサートを成功。
彼のラフマニノフも最高!



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先生の素晴らしい指導力で多くのピアニストの才能を生み出している。
若いピアニスト(小学生から高校生まで)の素晴らしい演奏家と指揮者は「情熱エンターテイメント・マエストロ」のM.カリュヴァリョさん。
このフレッシュなコラボレーションがクラッシックを最高のエンターテイメントショーにした。まさしく「踊るように指揮し、甘くささやくように奏でる演奏家達」だった。
この時をこの目で見れて最高に幸せでした。
終演後もニコやかに出迎えてくれたM.カリュヴァリョさん。左端のお母さん(キャロさん)とスタジオの皆と記念撮影。
キャロさんからレッスンの時にいつも「息子と踊りたい」と聞かされいたので今度、Masayukiさんが神戸にきた時は「親子レッスン」したいと思います。
M.カリュヴァリョ(masayuki carvalho)
13歳の時にサンパウロ交響楽団でデビューして以来、いくつかのオーケストラとの共演を果たす。
彼の、Campos de Jordao 国際音楽祭でのサン=サーンスのピアノ協奏曲とショパンのピアノ協奏曲は、メディアの注目を集め、ブラジルのクラシック音楽シーンの中で最年少として、成功と高い評価をもたらした。その後彼は、南アメリカ、スイス、ハンガリー、ポーランド、イタリア、日本、フランス、ドイツでコンサートを成功。
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