とにかく激動の上半期が終わった。

なんかよく分からないけども、さまざまな方向から僕に対してアプローチがあり、また自分も多方面にチャレンジをしかけた。

何か固まったもの、一言で言い表せるものがないけども、それでよい。

そのままの意味ではないけれど、泥試合的な、そんな毎日だったと思う。

ここはゴールではなく、スタートなんだけれど、数時間くらいは緩めるのを許してほしいと思う。

また明日からは進まないといけないし、全力で。

僕には常に休養をとれるような余裕はない。

そんな人生。