メモ。僕の心の中に馴染んでくる短調の曲は、常に物悲しさを連れてくるのだけれど、 それは想像ではなくて、多分現実なのではないか、と。 でも、必要以上に、悲しまないこと。踏ん張ること。 エビデンスベースでは、大したことはない、と考えて生きようと思う。 僕は、今、何の試練を受けている? たぶん、この生活から逃れたい理由は、何重にも存在しているのだと思う。