社会人になり、色々な人と出会う。

出会いに感謝しつつ、お付き合いの中で思う。

僕は、オトコとして強くありたいので、常に尖ろうというか、強い気持ちでいようと考えてる。

でも、理屈からすればずっと、蛇口を最大限に捻って生きていくのは無理だ。

でも、そう易々と眠る場所なんて、この世にはない、ないと思ってる。

でも、唯一の安息の地として、君があるんだと思う。

容姿が良かったり、気が合う人間はいるけど、僕にとって羽を休められる場所にはならない。

だから、そういう思いで生きていることもある。