ちょっと暑苦しいことを書く。

 

この人生、命ある限り、前進あるのみ。

毎日進みづらいと感じるくらい前進をしようと心に決め、歩きたい。

 

この世界で生きることを例えるなら、大きな川に舟を浮かべて進んでいるようなものである。

この流れに逆らって進むためには、必ず、もがかなければならないと思う。

気を抜けば、もう流れに身を任せるほかなく、終着点や休憩する場所でさえ、自分で選択できないような状況にある。

とにかく、能動的にならないと楽しくないと思う。

 

苦難上等

って、ゾロが言ってたな。

そこは、十分に共感しているよ。