読了。
ヘルスケア業界に足を踏み入れたいと考えている今日この頃。
ここもまた専門性が強く意識されるところであるものの、僕が目指すのは適切なマネタイズと社会課題の解決。
でも、知識は乏しいな。
この本をうまくまとめて、浮気しないように追究してみるのもいいかも。
最近、乱読すれば…みたいな思考になりがちなところもあり、法律の勉強のときに口を酸っぱく言われていた、1冊の本で勉強しろという意識をもう一度も持ちたいと思う。
色々な出会いを行うための、読書であるが、深く研究するのだとしたら、やはり、1冊に絞ることが重要なんだろうな。
それに、ブルーオーシャンというか、新しい領域には、必ずしも、体系書のようなものは存在しないと思う(そこが、法律の世界と異なるところだと思う)。
思いが先行してしまったが
でも、ヘルスケアで何かをするということはどういうことなのか。
この本で丁寧に、頭を整理していきたいと思う。
夏休み使うか(とれるのか?笑)