過去はなるべく振り返らないというのが、基本的なスタンス。
だけど、僕の中の経験はきっとヒントになるかもしれないから、その限度では、たまに。
そういや、僕は、毎日必死で全力で生きてきていて
だからこそ、思うような結果は出なくても、すくなくとも、”まだマシ”という環境に身を置くことができたんだと思う。
”まだマシ”という環境は、僕を多少とも安心させてくれながら、常に僕を努力させてくれるし、そういう意味ではよかったと思う。
今は、どう生きている?
文句ばかり。
自分の仕事ができない、うまく回せない理由を、他人のせいにする、みたいな寒いことはしていないけど
周りがうざいだの、おわってるだの、そればかり。
事実だけど。
ネガティブなことをいうと、それしか周りに表れなくなるか。
もっと何とかならないのか。と。
水泳時代に、似たようなことはあったか?
そこから、ヒントは何か得られないか?
明らかにいえるのは、
環境を一度変えないといけないってことだと思う。
負の連鎖を断ち切るには、いったん、根こそぎやらないといけないと思う。
それは、あと1年か?
はぁ。って感じや。あぁ、これもネガティヴか。
終わらないと命をとられるまでの話ではないか。
人間は、全てできない、として
どっかに良い顔して、どっかに悪い顔をしてしまうことになる。
これは、必然か。
誰からも好かれようとしている、スケベ根性なのかもしれない(僕は、全てを助けたい、と切に願うものの)