死が近いのかもしれない。
でも、本当の意味のダイレクトな話ではない。
だから、どのように振る舞って生活しておけばいいのか、分からない。
気分は、当然晴れないけども
周りにも言えない し
普通と同じ感でいないといけないと思うし
でも、いつくるか分からないことに備えるというのも、突然死に怯えるようなことと同義で、そんな生活をしている人は少ないと思うし
何も感じてない人間とは思われたくないし
自分のときに、過去自分がひどいことしてたら、本当に嫌なやつだったと思うし
まったく、ほんとに過ごし方が分からない。
文句とかではないけど、本当に分からない。
日常を過ごしてるのかわからない。
どこか浮いてる。
まぁ、こういう時間の過ごし方も人生にはあるな。
それは、去年の身内のコロナ罹患のときも、そんな感じだったか。
あれも、しれっと死を覚悟していたっけか。
まぁ、じゃあ、構えるものでもないんだろうね。