親には親の辛さがある。
人生は実りがあって、必ず萎むときがくる。
後者のときは、できる限り、何かしてあげたいとは思う。
僕の人生とかいうが、まぁ、僕は誰から発生したのかといえば、コメントは一つしかない。
どんなに辛くても、生きていくべき。
存在意義は絶対にある。
何か貢献できてなくても、必ず。
そして、そういうときは、必ずその人がキーマンになってると思う。
一番体力ある時期からは程遠いけど、生きてる限り真正面からぶつかっていくしかない。
一時的に休んでもいいし、逃げてもいいけど、諦めるな、ということかと思う。
この言葉の意味、今まで微妙に腹落ちしてなかったけども、たぶん、こういうことなんだと思うけど。
どうかな。