リーガル人材としての苦悩?

当然だし分かってたことだけど、それが独り歩きして、逆に自分を縛ってくる。

その職場にいれば、当然その内容でしか評価されないから、一生そこにいることになると思う。

キャリアを捨てるわけではないけど、もっと色んなことを一度にやりたい。

専門性も大事なりや。

ただ、一個のことがやれても、どこまで貢献できるかは分からない。

同じ業界にいるだけでは、何も新しい発想はうまない。

同質的なことは罪だと思う。

同じことの繰り返しを行うに過ぎないから。

ただ、自分が他のことも出来るかは、分からない。

でも、やったことないし、やってみるしかない。

選択するということは退路を断つということでもある。

どっちつかずはやめよう。

何がやりたいか。

法律の勉強はしたい。

なんだか、いまは色々追いついてなくて、初学者に戻ったような気分でもある。

ここはみんなそうなのか。

何が原因で環境を変えたいのか、果たしてそれが確固たるものなのか

何を犠牲にしてもいいと思っているのか

今回の考慮要素とすべきものは何や

思考の中で固めておく必要がある。